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第 5 章 · 授受与敬语

一句话:授受看“东西和恩惠往哪边流”——流进我方用 くれる,流出去用 あげる,站在接受者一边说用 もらう;敬语看“谁的动作、向谁表敬意”——抬高对方的动作用尊敬语,降低自己的动作用谦让语,对听话人客气用丁宁语。

授受与敬语放在同一章,是因为二者背后是同一套思路:日语说话时始终在意**“我方(ウチ)“与”他人(ソト)“的界线**,以及人与人之间的上下、亲疏。汉语一个”给“字不分方向,日语却要在 あげる / くれる / もらう 之间选;汉语的”您、贵公司、拜读“是零散的词汇,日语的敬语则是能套用到几乎所有动词上的一整套语法。本章先讲授受(5.1–5.3),再讲敬语(5.4–5.8)。

授受动词的方向:以我方为中心,あげる 向外、くれる 向内、もらう 由接受者作主语;下方为 てあげる・てくれる・てもらう

图中的要点:

要点 说明
① 以“我方”为中心 先确定说话人站在哪一边。我方 = 我 + 家人、同事等“自己人”(5.2)
② 两个方向 东西从我方流出(或他人之间流动)→ あげる;东西流进我方 → くれる
③ 两种主语 同一件“别人给我”的事:给予者作主语用 くれる,接受者(我方)作主语用 もらう
④ 敬语形 あげる → さしあげる,くれる → くださる,もらう → いただく(5.2)
⑤ 加 て 形 给的不是东西而是“帮忙、好处”:〜てあげる/〜てくれる/〜てもらう(5.3)

私は田中さんに本をあげました。田中さんが私に本をくれました。私は田中さんに本をもらいました。(我送了田中一本书。田中送了我一本书。我从田中那里得到了一本书。)

🔑 记忆:“くれる 往里来,あげる 往外去,もらう 我来收。” くれる 的终点永远是“我方”。

动词 方向 句型 例
あげる 我方 → 他人;他人 → 他人 给予者 は/が 接受者 に N を あげる 私は妹の友達にケーキをあげました。(我给了妹妹的朋友一块蛋糕。)
くれる 他人 → 我方 给予者 が 我方 に N を くれる 田中さんが(私に)地図をくれました。(田中给了我一张地图。)
もらう 我方 ← 他人 接受者 は 给予者 に/から N を もらう 私は田中さんに地図をもらいました。(我从田中那儿拿到了一张地图。)
  • くれる 句中的「私に」通常省略——用了 くれる,听的人自然知道东西给了“我”。
  • 三个动词都是“给予者、接受者、东西”三个角色的格框架(→ 1.5),区别只在方向和谁当主语。

① くれる 的接受者必须是我方。 我方给别人、或他人之间给东西,都不能用 くれる。

✗ 私は田中さんに本をくれました。 → ✓ 私は田中さんに本をあげました。(我送了田中一本书。)

② あげる 不能用于“给我方”。 这是中国学习者最常犯的错误——汉语“老师给了我礼物”的“给”,在日语里必须是 くれる。

✗ 先生が私にプレゼントをあげました。 → ✓ 先生が私にプレゼントをくれました。(老师送了我礼物。——对老师更礼貌的说法是 くださいました,见本节后半)

③ もらう 以接受者为主语,给予者不能是“我”(我方)。 接受者不能比给予者离我方更远,所以不能以“他人”为主语说他从“我”这里得到东西。

✗ 田中さんは私に本をもらいました。 → ✓ 私は田中さんに本をあげました。(我送了田中一本书。)

🔑 记忆:もらう 的主语一定比给予者更“靠近我”——所以没有“他从我这儿もらう”。

给予者 用什么 例
人 に 或 から 都可以 友達に(から)誕生日カードをもらった。(我收到了朋友送的生日卡。)
组织、机构 一般用 から 会社から特別ボーナスをもらった。(我从公司领到了特别奖金。)

から 强调“来源、起点”。给予者是公司、学校、政府等团体时,把它看作“出处”,用 から 更自然。

“我方”不只是“我”一个人。面对外人时,说话人的家人、同一公司的同事等都算我方,所以东西流向他们时也用 くれる:

田中さんが妹に絵本をくれました。(田中送了我妹妹一本图画书。——妹妹属于我方)

妹が田中さんに手紙をあげました。(我妹妹给了田中一封信。)

在我方内部,按“离我更近的一方”判断:我给家人用 あげる,家人给我用 くれる。

弟に古いパソコンをあげた。母が私にセーターをくれた。(我把旧电脑给了弟弟。妈妈给了我一件毛衣。)

他人之间的授受,一般用 あげる 或 もらう(站在给予者或接受者一边叙述):

田中さんは山田さんに花をあげました。山田さんは田中さんに花をもらいました。(田中送了山田花。山田从田中那儿收到了花。)

基本形 接受者/给予者是需要尊敬的人 给晚辈、动植物(较随便)
あげる さしあげる(谦让语,给上级) やる
くれる くださる(尊敬语,上级给我方) —
もらう いただく(谦让语,我方从上级那儿得到) —

私は先生に花束をさしあげました。(我送了老师一束花。)

先生が(私に)本をくださいました。(老师送了我一本书。)

私は先生に本をいただきました。(我从老师那里得到了一本书。——承蒙老师赠书)

  • くださる 的ます形是 くださいます(✗くださります),命令形是 ください——这正是”〜てください“的来源。同类的还有 いらっしゃる・おっしゃる・なさる(5.5)。
  • やる 用于给动物、植物,或在很随便的口语里给自家晚辈:毎朝、花に水をやる。(每天早上给花浇水。)近年说「花に水をあげる」「犬にえさをあげる」(给花浇水、给狗喂食)的人很多,把 あげる 当作比 やる 更文雅的说法,两种都能听到。

⚠ 注意:当面把礼物递给上级时,直接说「差し上げます」容易显得在强调“这是我给您的”。实际多用 よろしければ、どうぞ。(不嫌弃的话,请收下。)一类的说法。

授受动词接在动词て形后面,表示“做某事给某人带来好处”。方向规则与 5.2 完全一样,只是流动的东西换成了“帮忙、好处”(恩恵)。

形式 谁为谁做 例
〜てあげる 我方为他人做(或他人为他人做) 留学生に町を案内してあげた。(我带留学生逛了逛街区。——为他们做的)
〜てくれる 他人为我方做;主语 = 施惠者 隣の人が荷物を持ってくれた。(邻座的人帮我拿了行李。)
〜てもらう 我方请/让他人为自己做;主语 = 受惠者,施惠者用 に 隣の人に荷物を持ってもらった。(我请邻座的人帮我拿了行李。)
〜てさしあげる 〜てあげる 的谦让形 部長のお母様に席を譲ってさしあげた。(我给部长的母亲让了座。)
〜てくださる 〜てくれる 的尊敬形 先生が推薦状を書いてくださった。(老师为我写了推荐信。)
〜ていただく 〜てもらう 的谦让形 先生に推薦状を書いていただいた。(承蒙老师为我写了推荐信。)

别人为我做了事,日语一般要用 〜てくれる / 〜てもらう 把“受益”表达出来;只用光杆动词,听起来像在冷冰冰地陈述事实,甚至不自然。

△ 田中さんが私に日本語を教えました。(不自然)→ ✓ 田中さんが日本語を教えてくれました。(田中教了我日语。——含感激)

〜てくれる 与 〜てもらう 可以描述同一件事,但侧重不同:

友達が引っ越しを手伝ってくれた。(朋友来帮我搬了家。——着眼于朋友的好意,常是对方主动)

友達に引っ越しを手伝ってもらった。(我请朋友帮我搬了家。——着眼于“我”得到帮助,常含“我拜托的”)

〜てもらう 还常用于“请专业人士、别人来做”:医者に来てもらった。(请医生来了一趟。)

⚠ 注意:〜てくれる 偶尔用于反讽:よくもやってくれたな。(你可真行啊,干出这种事来!)这种用法靠语气和上下文判断,不是本义。

加 〜てあげる 后,原动词要求的格保持不变。「手伝う」要求 を,所以“帮朋友”仍是 を:

✗ 友達に手伝ってあげた。 → ✓ 友達を手伝ってあげた。(我帮了朋友。)

原动词没有接受者位置时,用「〜のために」补出受益者:友達のために歌を歌ってあげた。(我为朋友唱了一首歌。)

〜てあげる 强调“我施恩于你”,当面对上级、客人说会显得居高临下;连 〜てさしあげる 也一样。要主动提出帮忙,用谦让语「お〜する」(5.6):

✗ 先生、荷物を持ってあげましょうか。 → ✓ 先生、お荷物をお持ちしましょうか。(老师,我来帮您拿行李吧。)

即使对同辈,「手伝ってあげる」也可能显得施恩,更自然的是 手伝おうか。(我来帮你吧?)

同样是“请你开一下窗”,从随便到郑重:

形式 适用对象 例
〜て 家人、好友 ちょっと窓を開けて。(把窗户开一下。)
〜てくれる? 朋友、同辈 窓を開けてくれる?(帮我开下窗好吗?)
〜てください 一般场合,偏“指示” 窓を開けてください。(请把窗户打开。)
〜てくれませんか 礼貌地请求 窓を開けてくれませんか。(能帮我开一下窗吗?)
〜てもらえませんか 更礼貌 窓を開けてもらえませんか。(可以请你开一下窗吗?)
〜ていただけませんか 对上级、客人 窓を開けていただけませんか。(能麻烦您开一下窗吗?)
〜ていただけないでしょうか 最郑重、最委婉 窓を開けていただけないでしょうか。(不知能否麻烦您把窗户打开?)

越往下越礼貌,规律有四:

  1. 疑问比命令客气,否定疑问比肯定疑问客气(〜ませんか > 〜ますか)——把决定权交给对方。
  2. もらう 系比 くれる 系客气——从“我受益”的角度说,不直接把对方当动作主语。
  3. 可能形(もらえる・いただける)问的是“能否”,比直接问“做不做”更委婉。
  4. 加 でしょうか 再添一层推测语气。

〜てください 形式上是请求,实际带有“指示”色彩,对上级提要求时最好换成 〜ていただけませんか。

🔑 记忆:请求越长越客气——命令 → 疑问 → 否定 → もらう(可能)→ いただく → でしょうか,每加一层就更委婉一级。

敬语五分类:尊敬语抬高对方,谦让语 I 降低自己、抬高动作指向的人,谦让语 II 对听话人郑重,丁宁语用です・ます,美化语给事物加 お/ご

传统上把敬语分为尊敬语、谦让语、丁宁语三类。文化庁文化審議会的答申『敬語の指針』(2007) 把它细分为五类,本书以此为准:

五分类 指针中的代表型 作用(意译) 典型形式 传统三分类
尊敬语 「いらっしゃる・おっしゃる」型 叙述对方或第三者的行为、事物、状态时,抬高该人物 いらっしゃる、お〜になる、〜れる・られる、(对方的)お名前 尊敬语
谦让语 I 「伺う・申し上げる」型 叙述自己一方指向对方或第三者的行为时,抬高动作指向的人 伺う、申し上げる、お〜する、(给老师的)お手紙 谦让语
谦让语 II(丁重语) 「参る・申す」型 把自己一方的行为、事物,郑重地讲给听话人(读者) 参る、申す、いたす、おる、小社、拙著 谦让语
丁宁语 「です・ます」型 对听话人(读者)说得礼貌 です、ます、ございます 丁宁语
美化语 「お酒・お料理」型 把事物说得文雅 お酒、お料理、お茶 丁宁语

也就是说,传统的“谦让语”拆成了 I 和 II,“丁宁语”里分出了美化语。

敬语表敬意的对象有两种,它们互相独立,可以分开用、也可以叠加:

  • 向话题中的人物:尊敬语、谦让语 I。看的是“动作是谁做的、指向谁”。
  • 向听话人:谦让语 II、丁宁语。看的是“我在跟谁说话”。

先生は、もういらっしゃった?(老师已经来了吗?——对朋友说:对老师用尊敬语,对朋友用普通体)

先生がいらっしゃいました。(老师来了。——尊敬语抬高老师,丁宁语 ます 对听话人礼貌)

明日は一日中家におります。(我明天一整天都在家。——谦让语 II 对听话人郑重,句中并没有要抬高的人物)

最后一句说明:谦让语 II 不需要“被抬高的人物”,所以说自己去弟弟家、去车站,都可以用 参る(5.6)。

🔑 记忆:先问**“谁的动作?”——对方的 → 尊敬语;自己的、并且指向需尊敬的人 → 谦让语 I;自己的、只是想对听话人郑重 → 谦让语 II。再问“跟谁说话?”**——决定用不用 です・ます。

因素 倾向用敬语 倾向不用
上下 上级、长辈、老师、客户 下级、晚辈
亲疏 初次见面、不熟的人 家人、好友
内外 外公司的人、顾客(对外时连自己的上司也不抬高,见 5.8) 自己公司内部的日常交流
场合 会议、演讲、面试、书面文书 私下闲聊

『敬語の指針』强调,敬语的根本是相互尊重,同时也是说话人“如何表现自己”的选择——并不是按身份机械套用。同一个人,在会议上对同事也可能用敬语,下班后则用普通体。

尊敬语用于对方或第三者的动作、状态,抬高这个人。构成方式有下面几种,敬意由高到低大致是:特殊尊敬动词 ≈ お〜になる > 〜れる・られる。

Vます + になる,前面加 お:書く → お書きになる,待つ → お待ちになる,帰る → お帰りになる。

社長はもうお帰りになりました。(社长已经回去了。)

この本をお読みになりましたか。(您读过这本书吗?)

  • ます形只有一个音节的动词一般不这样构成(例外如 出る → お出になる):見る(見)、いる(い)、寝る(寝)、来る(来)、する(し)等。✗ お見になる → ✓ ご覧になる;✗ おいになる → ✓ いらっしゃる。这些词改用下面的特殊尊敬动词。
  • 已有特殊尊敬动词的词,一般优先用特殊形:言う → おっしゃる(比 お言いになる 自然得多)。

サ变动词中的汉语词:出席する → ご出席になる,利用する → ご利用になる。

部長は明日の会議にご出席になります。(部长将出席明天的会议。)

也可以用 ご〜なさる:どうぞご心配なさらないでください。(请您不必担心。)

形式与被动形完全相同(构成见 4.3、4.6):書く → 書かれる,来る → 来られる,する → される,出かける → 出かけられる。

先生は何時に来られますか。(老师几点来?)

部長は毎朝、新聞を読まれます。(部长每天早上看报纸。)

  • 构成简单,敬意比 お〜になる 轻,新闻、商务文书中很常见。
  • 与被动、可能同形,可能产生歧义:「先生も来られますか」既可理解为“老师也来吗”(尊敬),也可理解为“老师也能来吗”(可能)。靠上下文判断。

④ お Vます ください/お Vます です

Section titled “④ お Vます ください/お Vます です”

お Vます ください、ご N ください:请对方做某事的尊敬说法,比 〜てください 郑重。

少々お待ちください。どうぞご利用ください。(请稍等。欢迎使用。)

お Vます です:表示对方当前的动作或状态,相当于 お〜になっている。

何をお探しですか。(您在找什么?)社長がお客様をお待ちです。(社长正在等客人。)

〜ている 的尊敬形:先生は今、電話で話していらっしゃいます。(老师现在正在打电话。)

普通 尊敬 例
行く・来る・いる いらっしゃる/おいでになる 田中先生はいらっしゃいますか。(田中老师在吗?)
来る お見えになる/お越しになる お客様がお見えになりました。(客人到了。)
言う おっしゃる 先生がそうおっしゃいました。(老师是这么说的。)
食べる・飲む 召し上がる どうぞ召し上がってください。(请用。)
見る ご覧になる 今朝のニュースをご覧になりましたか。(您看今天早上的新闻了吗?)
する なさる 週末は何をなさいますか。(您周末做什么?)
くれる くださる これは先生がくださった辞書です。(这是老师送给我的词典。)
知っている ご存じだ この件をご存じですか。(您知道这件事吗?)
寝る お休みになる 昨夜はよくお休みになれましたか。(您昨晚睡得好吗?)
着る お召しになる 素敵なお着物をお召しですね。(您穿的和服真漂亮。)
死ぬ お亡くなりになる 先生のお父様がお亡くなりになったそうです。(听说老师的父亲去世了。)
  • いらっしゃる・おっしゃる・なさる・くださる 是五段动词,但ます形是 〜います(いらっしゃいます,✗いらっしゃります),命令形是 〜い(いらっしゃい、なさい、ください)。
  • ご存じだ 本身就是“知道(的状态)”:✗ ご存じている → ✓ ご存じだ/ご存じです。
  • 死ぬ 的一般委婉说法是 亡くなる,お亡くなりになる 更郑重。

🔑 记忆:尊敬语的公式 “お〜になる”——把对方“变成”更高的人;谦让语的公式 “お〜する”——我来“做”(5.6)。一个 なる、一个 する,别搞反。

对方的状态、所有物、家人也要抬高:

  • 形容词:お忙しいところ、お元気です、お若い。先生はいつもお元気ですね。(老师总是这么精神。)
  • 名词:お名前、ご住所、ご家族、ご意見、お宅、お子さん。お名前とご住所をお書きください。(请写下您的姓名和住址。)

称呼家人时,别人的家人用尊称,自己的家人用普通称:

意思 自己的(对外人说) 别人的
父亲 父 お父さん/お父様
母亲 母 お母さん/お母様
丈夫 夫・主人 ご主人
妻子 妻・家内 奥さん/奥様
儿子/女儿 息子/娘 息子さん・お嬢さん
家 家・うち お宅

うちの母は料理が好きです。田中さんのお母様もお料理がお上手だそうですね。(我妈妈喜欢做饭。听说田中你母亲也很会做菜。)

谦让语用于自己一方的动作,把自己放低。5.4 讲过它分两类:谦让语 I 抬高动作指向的人,谦让语 II 对听话人郑重。

① お Vます する/ご 汉语 する(谦让语 I)

Section titled “① お Vます する/ご 汉语 する(谦让语 I)”

持つ → お持ちする,送る → お送りする,案内する → ご案内する,連絡する → ご連絡する。

お荷物をお持ちします。(我来帮您拿行李。)

会場までご案内します。(我带您去会场。)

这类形式必须有一个需要抬高的对象(动作是为谁做、朝谁做的)。只是自己做自己的事,不能用:

✗ 私は毎朝コーヒーをお飲みします。 → ✓ 私は毎朝コーヒーを飲みます。(我每天早上喝咖啡。)

把 する 换成 いたす,就同时带上谦让语 II 的郑重:お送りいたします、ご連絡いたします(谦让语 I + II)。

後ほどご連絡いたします。(稍后我会跟您联系。)

普通 谦让 类 例
行く・来る 参る II 明日また参ります。(我明天再来。)
行く・訪ねる 伺う I 明日の午後、御社に伺います。(我明天下午去贵公司拜访。)
聞く(打听) 伺う I ちょっと伺いますが、駅はどちらでしょうか。(请问,车站在哪边?)
言う 申す II はじめまして、王と申します。(初次见面,我姓王。)
言う(对需尊敬的人) 申し上げる I 先生に心からお礼を申し上げます。(衷心感谢老师。)
する いたす II その仕事は私がいたします。(那项工作由我来做。)
もらう いただく I 先生から丁寧なお手紙をいただきました。(我收到了老师一封很恳切的来信。)
食べる・飲む いただく 见下 では、いただきます。(那我就开动了。)
見る 拝見する I お写真を拝見しました。(我看过您的照片了。)
会う お目にかかる I 一度お目にかかりたいと思っておりました。(我一直希望能见您一面。)
知る・思う 存じる II その件はよく存じております。(那件事我很清楚。)
いる おる II 明日は一日中家におります。(我明天一整天都在家。)
あげる 差し上げる I ご来場の皆様に記念品を差し上げます。(向到场的各位赠送纪念品。)
  • 食べる・飲む 的 いただく,常常没有需要抬高的“对象”(如自己吃饭时说「いただきます」),它属于谦让语 I 还是 II,各家说法不完全一致;会用即可。
谦让语 I(伺う型) 谦让语 II(参る型)
需要被抬高的对象 需要:动作指向的人 不需要
敬意指向 动作指向的人 听话人
与 ます 普通体里也能用 基本总与 ます 连用

明日、先生のお宅に伺います。(我明天去老师府上拜访。——抬高老师)

明日、先生のお宅に参ります。(我明天去老师家。——对听话人郑重,也成立)

✗ 明日、弟のところに伺います。 → ✓ 明日、弟のところに参ります。(我明天去弟弟那儿。——弟弟不需要抬高,只能用谦让语 II)

对朋友用普通体时,仍可对话题中的老师用谦让语 I:明日、先生のところに伺うんだ。(我明天要去老师那儿拜访。)谦让语 II 本来就是对听话人的郑重,一般不这样用在普通体里。

谦让语 II 还能用于自己一方以外的人或事物,只要是郑重地讲给听话人:まもなく電車が参ります。(电车即将进站。)だいぶ寒くなってまいりました。(天气越来越冷了。)

🔑 记忆:伺う 要有“人”可拜访,参る 只要有“听的人”。

丁宁语:です・ます・ございます

Section titled “丁宁语:です・ます・ございます”

丁宁语对听话人表示礼貌,与动作是谁做的无关。文体上的普通体 / 丁宁体见 2.5;这里补充比 です・ます 更郑重的一层:

普通 丁宁 更郑重
だ です でございます
ある あります ございます
いい いいです よろしいですか/よろしいでしょうか(换用郑重词 よろしい)

お手洗いは二階にございます。(洗手间在二楼。)

こちらが会議室でございます。(这里就是会议室。)

こちらでよろしいでしょうか。(这样/这里可以吗?)

  • ございます 用于形容词(おいしゅうございます、ありがとうございます 的来源)属于极郑重的旧式说法,现代除固定寒暄外很少用。
  • でございます 是丁宁语,不能用来抬高人。 问对方身份要用尊敬语 でいらっしゃる:

✗ 失礼ですが、田中様でございますか。 → ✓ 失礼ですが、田中様でいらっしゃいますか。(冒昧问一下,您是田中先生吗?)

名词前的 お/ご 可以是三种敬语,要看它修饰的是谁的东西:

用法 例 说明
尊敬语 先生のお荷物、ご意見、お名前 属于对方的东西
谦让语 I (先生への)お手紙、ご説明、お電話します 自己发出、指向对方的东西或动作
美化语 お茶、お酒、お金、お花 与人物无关,只是说得文雅

选 お 还是 ご,大体规律是:

  • 和语词加 お:お水、お茶、お金、お箸、お祭り、お休み。
  • 汉语词加 ご:ご住所、ご家族、ご意見、ご連絡、ご案内。
  • 常见例外(汉语词却加 お):お電話、お時間、お食事、お料理、お弁当、お化粧、お礼。个别词两种都有:お返事/ご返事。
  • 外来语一般不加:ビール、コーヒー、パソコン(✗おビール,个别服务行业用语除外)。
  • 有些词的 お/ご 已经和词融为一体,去掉就不成词或意思变了:ご飯、おかず、おにぎり、おなか、おしゃれ。

🔑 记忆:“和お汉ご,外来光秃秃”——和语加 お,汉语加 ご,外来语不加;お電話・お時間 这几个常用例外单独记。

⚠ 注意:美化语不宜滥用。样样都加 お(お大根、おビール)会显得啰嗦或做作,一般说话时只给常用的生活词加。

敬语的方向首先看ウチ/ソト,而不是绝对的上下。对公司外的人提到本公司的人(哪怕是社长),要当作“我方”,用谦让语、不加さん、不用尊敬语:

申し訳ございません。田中は今、席を外しております。(非常抱歉,田中现在不在座位上。)

✗ 田中部長は今、いらっしゃいません。 → ✓ 部長の田中は今、席を外しております。(我们田中部长现在不在座位上。)

对外人提到自己的家人也一样:

✗ お父さんは今、出かけていらっしゃいます。 → ✓ 父は今、出かけております。(家父现在出门了。)

但在公司内部对上司说话时,照常用尊敬语:部長は何時ごろお戻りになりますか。(部长,您大概几点回来?)

同一个词上叠用两次同类敬语,叫二重敬语(二重敬語),一般认为不恰当:

✗ 二重敬语 ✓ 正确 分析
おっしゃられる おっしゃる おっしゃる + れる
お帰りになられる お帰りになる お〜になる + れる
ご覧になられる ご覧になる ご覧になる + れる

先生がそうおっしゃいました。(老师是这么说的。)

不过『敬語の指針』也指出,有些二重敬语已作为习惯固定下来,可以使用:尊敬语 お召し上がりになる、お召しになる、お見えになる;谦让语 I お伺いする、お伺いいたす、お伺い申し上げる。5.5 表中的 お召しになる・お見えになる 就属于这种已固定的形式。

另外,两个词各自用敬语再连起来(敬语连结,敬語連結)不算二重敬语,是允许的:お読みになっていらっしゃる(お読みになる + いらっしゃる)。

🔑 记忆:一个词只戴一顶敬语帽子——おっしゃる、ご覧になる 本身已是尊敬语,再加 れる 就是“帽上加帽”(二重敬语);两个词各戴一顶(お読みになって + いらっしゃる)则没问题。

最常见的错误,是把谦让语用在对方的动作上:

错误 正确 原因
✗ 先生が拝見しました。 先生がご覧になりました。(老师看过了。) 拝見する 是谦让语
✗ どうぞ、いただいてください。 どうぞ、召し上がってください。(请用。) いただく 是谦让语
✗ 受付で伺ってください。 受付でお尋ねください。(请到前台询问。) 伺う 是谦让语
✗ 田中様がお待ちしています。 田中様がお待ちです。(田中先生在等您。) お〜する 是谦让语
✗ このカードはご利用できません。 このカードはご利用になれません。(这张卡不能使用。) ご〜できる 是谦让语的可能形
✗ もう拝見になりましたか。 もうご覧になりましたか。(您已经看过了吗?) 谦让语 + 尊敬形式,混用

参られる、申される(谦让语 II + 尊敬 れる):在历史上有用例,但现代一般认为不恰当。对方“来”用 いらっしゃる,“说”用 おっしゃる:先生がいらっしゃいました。(老师来了。)(おる + れる 的 おられる 情况特殊:作为尊敬语使用很广,规范上评价不一;对上级说 いらっしゃる 最稳妥。)

一般的指导是:ご苦労さま 多用于上级慰劳下级,对上级、客户说会失礼;对上级或同事说 お疲れさまです。

部長、お疲れさまでした。(部长,您辛苦了。)

场景 说法
接电话 はい、ABC商事でございます。(您好,这里是 ABC 商事。)
寒暄 いつもお世話になっております。(一直承蒙您关照。)
自报姓名 XYZ社の王と申します。(我是 XYZ 公司的,敝姓王。)
找人 恐れ入りますが、田中様はいらっしゃいますか。(不好意思,请问田中先生在吗?)
请对方等 少々お待ちください。(请稍等。)
回电 戻りましたら、折り返しお電話いたします。(他回来后,我们给您回电话。)
挂电话 失礼いたします。(那我先挂了。)
邮件请求 お忙しいところ恐れ入りますが、ご確認のほどよろしくお願いいたします。(百忙之中打扰了,烦请确认。)
邮件委婉请求 ご検討いただけますと幸いです。(如能考虑,将不胜感激。)
致谢 ご協力いただき、ありがとうございました。(感谢您的协助。)

⚠ 注意:店员常说的「こちらコーヒーになります」「1000円からお預かりします」一类说法(常被称为“打工敬语”),在规范上多受批评。更稳妥的说法是 こちらがコーヒーでございます。(这是您的咖啡。)1000円お預かりします。(收您 1000 日元。)

错误 正确 原因
✗ 先生が私に本をあげました。 先生が私に本をくださいました。(老师送了我一本书。) 流向我方用 くれる/くださる,不能用 あげる
✗ 私は友達にお土産をくれました。 私は友達にお土産をあげました。(我送了朋友一份礼物。) くれる 的接受者必须是我方
✗ 田中さんは私に本をもらいました。 私は田中さんに本をあげました。(我送了田中一本书。) もらう 的主语要比给予者更靠近我方
△ 田中さんが私に日本語を教えました。 田中さんが日本語を教えてくれました。(田中教了我日语。) 语法不错,但缺少受益意味;别人为我做事,要用 てくれる 表达受益
✗ 友達に手伝ってあげた。 友達を手伝ってあげた。(我帮了朋友。) 手伝う 要求 を,加 てあげる 后格不变
✗ 先生、荷物を持ってあげましょうか。 先生、お荷物をお持ちしましょうか。(老师,我来帮您拿行李吧。) 对上级不用 てあげる,改用 お〜する
✗ 先生はお見になりましたか。 先生はご覧になりましたか。(老师您看过了吗?) 一音节ます形不能套 お〜になる
✗ 先生が本をくださりました。 先生が本をくださいました。(老师送了我一本书。) くださる・いらっしゃる・おっしゃる・なさる 的ます形是 〜います
✗ 先生はこの件をご存じています。 先生はこの件をご存じです。(老师知道这件事。) ご存じ 后接 だ/です
✗ 明日、弟のところに伺います。 明日、弟のところに参ります。(我明天去弟弟那儿。) 伺う 需要被抬高的对象
✗ 私は毎朝コーヒーをお飲みします。 私は毎朝コーヒーを飲みます。(我每天早上喝咖啡。) お〜する 需要有动作指向的人
✗ 先生がおっしゃられました。 先生がおっしゃいました。(老师说了。) 二重敬语
✗ どうぞいただいてください。 どうぞ召し上がってください。(请用。) 对方的动作不能用谦让语
✗ 对外:田中部長はいらっしゃいません。 田中は席を外しております。(田中现在不在座位上。) 对外提本公司的人用谦让语、不加敬称
✗ 田中様でございますか。 田中様でいらっしゃいますか。(您是田中先生吗?) でございます 是丁宁语,抬高人要用 でいらっしゃる
【授受】(我方 = 我 + 家人、同事等自己人)
我方→他人 / 他人→他人 あげる (上)さしあげる (下)やる
他人→我方(给予者主语) くれる (上)くださる
我方←他人(接受者主语) もらう (上)いただく 给予者 に/から
帮忙:〜てあげる / 〜てくれる / 〜てもらう
请求:〜て < 〜てくれる? < 〜てください < 〜てくれませんか
< 〜てもらえませんか < 〜ていただけませんか < 〜ていただけないでしょうか
【五分类】尊敬语(抬高对方的动作) 谦让语I(抬高动作指向的人)
谦让语II(对听话人郑重) 丁宁语(です・ます) 美化语(お茶)
【构成】 尊敬:お Vます になる / ご N になる / 〜れる・られる / お Vます ください
谦让:お Vます する(いたす) / ご N する(いたす)
普通 尊敬 谦让
行く いらっしゃる 参る(II) / 伺う(I)
来る いらっしゃる 参る(II)
いる いらっしゃる おる(II)
言う おっしゃる 申す(II) / 申し上げる(I)
する なさる いたす(II)
食べる・飲む 召し上がる いただく
見る ご覧になる 拝見する(I)
会う お会いになる お目にかかる(I)
知っている ご存じだ 存じておる(II)
思う お思いになる 存じる(II)
くれる くださる ―
もらう ― いただく(I)
あげる ― 差し上げる(I)
寝る お休みになる ―
着る お召しになる ―
借りる お借りになる お借りする(I)
聞く お聞きになる 伺う(I)
✗ おっしゃられる ✗ 拝見になる ✗ ご利用できません ✗(对外)田中部長はいらっしゃいません