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第 8 章 · 形式名词与复合助词:N3 句型的骨架

一句话:N3 的大部分句型(以及以后要学的 N2 句型)并不是新语法,而是“形式名词 + だ・に・は・が…“或”格助词 + 动词て形“凝固成的组合;抓住核心名词或动词的本义,句型的意思大多能推出来。

8.1 一张图看懂:N3 句型从哪里来

Section titled “8.1 一张图看懂:N3 句型从哪里来”

形式名词家族:こと・もの・わけ・はず・ところ・ばかり・まま・うち・ため・よう 各自的本义与代表句型,以及“格助词 + 动词て形”构成的复合辞

形式名词(形式名詞)是意义已经虚化、不能单独使用、前面必须有修饰语的名词。它们大多有一个同形的“实质名词”:

实质名词(有具体意义) 形式名词(意义虚化,一般写假名)
大事な事を忘れた。(忘了一件重要的事。) 日本に行ったことがある。(去过日本。)
〔N3〕甘い物が好きだ。(喜欢吃甜的东西。) 時間がたつのは早いものだ。(时间过得真快啊。)
駅に近い所に住んでいる。(住在离车站近的地方。) 今、出かけるところだ。(现在正要出门。)

形式名词在书写上通常用假名(こと・もの・ところ・わけ),这本身就提示“这里的意义已经虚了”。

形式名词是名词,所以前面要用连体形(修饰名词的形式,见 6.2):

前面的谓语 接法 例
动词 普通形直接接 行く・行った・行かない + こと
い形容词 普通形直接接 高い・高かった + はず
な形容词 词干 + な(书面也用 である) 静かな + わけ
名词 N + の(はず・まま・ため・うち 等);こと 前用 N である(学生であること);わけ 前用 N な/である(学生なわけ) 学生のはず・学生であること・学生なわけ

大部分句型都遵守这张表,下文只在接续有特殊之处时单独说明。

骨架 构成 例 本章
① 形式名词句型 修饰语 + 形式名词 + だ/に/で/は/が/を… 〜ことがある・〜はずだ・〜たまま 8.2–8.5
② 复合辞(复合格助词) 格助词 + 动词て形(或连体形) について・によって・によると 8.6
〔N3〕③ 其他虚化成分 动词ます形 + 虚化的动词/名词 〜がち・〜かける・〜気味 8.7

推理示范:わけ 的本义是“道理、缘由”——

  • 〜わけだ:“是有道理的” → 难怪、当然如此
  • 〜わけがない:“没有这种道理” → 不可能
  • 〜わけではない:“不是这么个道理” → 并非如此
  • 〜わけにはいかない:“按道理不能走到那一步” → (出于情理)不能这么做

本章的核心思路:先看核心词的本义,再看后面接的是 だ(断定)、が ない(不存在)、は…ない(否定)、に(时间/目的)、で(原因)……两者一组合,意义自然出来。

🔑 记忆:遇到陌生的长句型,先“拆”:前面的修饰语 | 核心名词/动词 | 后面的助词或 だ。例如 〜たことがある = “存在(ある)做过…这件事(こと)” → 经历;〜たまま = “保持做了…之后的原样(まま)” → …着。

⚠ 注意:本版只收到 N3 为止,本章标 〔N3〕 的句型即 N3 参考等级,N2 句型已略去(见 N5–N2 版)。JLPT 自 2010 年起没有公布官方语法清单,等级标注参照旧《出题基准》与主流备考书,只作参考。

核心:こと = 抽象的“事、事态、事实”。它把前面的句子“打包”成一件事,再对这件事做判断:有没有(がある/はない)、能不能(ができる)、是什么(だ)。名词化 こと 与 の 的区别见 6.3,〜ことにする/〜ことになる 见 7.8。

接续 意义 例句
Vた + ことがある(行ったことがある) 经历:曾经…过 富士山に登ったことがあります。(我爬过富士山。)
Vた + ことがない(見たことがない) 从没…过 こんなきれいな景色は見たことがない。(从没见过这么美的景色。)
V辞 / Vない + ことがある(遅れることがある) 有时会… この電車はたまに遅れることがある。(这趟电车偶尔会晚点。)
  • 字面是“存在(ある)这样一件事(こと)”:前面是た形,就是“过去有过这件事”=经历;前面是辞书形,就是“有时会有这件事”=偶尔发生。
  • “经历”要有一定的时间距离、并且值得一提。✗ 昨日すしを食べたことがある。 → ✓ 昨日すしを食べた。(昨天吃了寿司。)

V辞 + ことができる(泳ぐことができる)表能力或条件上的可能,与可能形(泳げる,见 4.6)意思相同,语气稍正式。名词可直接接 ができる。

このホールでは千人が同時に食事をすることができる。(这个大厅可以容纳一千人同时用餐。)

〜ことはない〔N3〕:不必 / 不会

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V辞 + ことはない(心配することはない)。字面是“没有做这件事的必要/场合”:

  • 不必(劝慰对方):そんなに急ぐことはないよ。まだ時間はたっぷりある。(用不着那么急,时间还多着呢。)
  • 不会发生(V辞 + ことがある“有时会”的否定):彼は約束の時間に遅れることはない。(他从不会迟到。)

与 〜なくてもいい(4.8)相比,〜ことはない 更像是说话人主动宽慰、打消对方的顾虑。双重否定 〜ないことはない(也不是不…)见 2.2。

V辞 / Vない + ことだ(早く寝ることだ・無理をしないことだ)。字面“最要紧的就是这件事”→ 向对方提出具体建议:“你最好…”。

日本語が上手になりたいなら、毎日少しずつでも話すことだ。(想把日语说好,就要每天哪怕一点点也坚持开口说。)

语气是从上往下的忠告,不对长辈、上级使用。

句型 本义推导 意义
〜たことがある 有过这件事 经历
〜ることがある 会有这种事 有时
〜ことはない〔N3〕 没有做这件事的必要 不必
〜ことだ〔N3〕 就是这件事 忠告:最好…

核心:もの 本义是“东西、事物”。从“事物”引申为”事物本来的性质、一般规律“,再引申为说话人对这种规律的感慨。所以 もの 系句型大多带有”本来就是这样“或”感慨万千“的味道。

〜ものだ〔N3〕:本性・常理 / 回忆 / 感叹

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用法 接续 例句
① 本性、常理:本来就是这样 V辞 / A / Na な + ものだ 人の気持ちは変わるものだ。(人心本来就是会变的。)
② 社会常识:理应这样做 V辞 + ものだ 人の話は最後まで聞くものだ。(别人说话就该听到最后。)
③ 回忆:过去常常… Vた + ものだ(常配 よく) 子どものころは、この川でよく泳いだものだ。(小时候我常在这条河里游泳。)
④ 感叹:真是…啊 普通形(Na な)+ ものだ 一年がたつのは本当に早いものだ。(一年过得真是快啊!)
⑤ 愿望的强调 Vたい + ものだ 一度でいいから、オーロラを見てみたいものだ。(哪怕一次也好,真想看看极光。)

用法 ③ 不是单纯叙述过去,而是带着怀念回忆过去的习惯。

〜ものではない〔N3〕:(按常理)不该…

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V辞 + ものではない(言うものではない)。把 ② 的“常理”反过来:这不是正常人该做的事。

人の悪口を言うものではない。(不应该说别人的坏话。)

多用于长辈对晚辈的一般性劝诫,语气比 〜てはいけない 更像“讲道理”。

〜もの / 〜もので・〜ものだから〔N3〕:辩解理由

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普通形(Na な,N な)+ もので / ものだから。把原因说成“事情本来就是这样(我也没办法)”→ 用于辩解、解释个人理由。

すみません、電車が遅れたもので、遅くなってしまいました。(对不起,因为电车晚点了,所以来迟了。)

后句不能是命令、请求、意志(✗ 〜もので、手伝ってください)。句末的 〜もの / 〜もん 是口语里撒娇式的辩解,多见于女性和儿童的说话:だって、知らなかったんだもん。(人家不知道嘛。)

对比 こと もの
本义 事情、事态(个别的、具体的一件事) 东西 → 事物的本性、常理
〜だ 表建议 〜ことだ:针对对方情况的具体忠告 〜ものだ:一般社会常识“本该如此”
回忆 —— 〜たものだ:怀念过去的习惯
  • 風邪を早く治したいなら、暖かくしてよく寝ることだ。(想让感冒快点好,就得保暖、多睡觉。——针对你的具体建议)
  • 若いうちは、いろいろな経験をするものだ。(年轻的时候就该多经历各种事。——一般道理)

🔑 记忆:こと = 这一件事(针对眼前的事,给具体建议或感叹);もの = 这一类东西的本性(讲常理、发感慨、怀旧)。

核心:わけ(訳)= 道理、缘由、事情的来龙去脉。四个句型只是在“道理”后面加上了“是 / 没有 / 不是 / 行不通”。

〜わけだ〔N3〕:当然如此 / 难怪 / 也就是说

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普通形(Na な・である,N な・である・という)+ わけだ。从已知的前提按道理推出结论:

用法 例句
当然的结论 毎日三時間も練習しているのだから、上手になるわけだ。(每天练三个小时,当然会进步。)
恍然大悟(难怪) エアコンが壊れているのか。道理で暑いわけだ。(原来空调坏了啊,难怪这么热。)
换个说法(也就是说) 来月から大阪勤務になる。つまり、引っ越すというわけだ。(下个月起调到大阪工作,也就是说要搬家了。)

〜わけだ 的前提通常是已经知道的事实,句子是在说明“事实之间的道理关系”。这点与带推测性的 〜はずだ(4.7)不同(见下面辨析)。

〜わけではない・〜わけでもない〔N3〕:并非

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普通形(Na な,N という/な)+ わけではない。否定的是“道理、推论”本身:“并不是说…”。常用于委婉地纠正对方可能产生的误解,或做部分否定(常配 全部・必ずしも・別に)。

魚が嫌いなわけではないが、肉のほうが好きだ。(倒不是讨厌鱼,只是更喜欢肉。)

〜わけがない・〜わけはない〔N3〕:不可能

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普通形(Na な,N な)+ わけがない。“根本没有这种道理”→ 说话人的强烈否定。

あんなに練習したんだから、負けるわけがない。(练了那么多,不可能输。)

〜わけにはいかない〔N3〕:(出于情理)不能…

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  • V辞 + わけにはいかない(休むわけにはいかない):由于社会常识、道义、责任、心理上的原因,不能做某事。
  • Vない + わけにはいかない(行かないわけにはいかない):不能不做 → 不得不做。

明日は大事な会議があるから、風邪でも休むわけにはいかない。(明天有重要的会议,就算感冒了也不能请假。) 親友の結婚式だから、行かないわけにはいかない。(是好朋友的婚礼,不能不去。)

⚠ 注意:〜わけにはいかない 不表示能力上的“不会、做不到”。✗ 泳げないので、海に入るわけにはいかない。 → ✓ 泳げないので、海に入れない。(我不会游泳,所以没法下海。)

〔N3〕わけがない 与 はずがない,わけだ 与 はずだ

Section titled “〔N3〕わけがない 与 はずがない,わけだ 与 はずだ”
わけ はず(→4.7)
本义 道理 按依据推算,理应如此
肯定 〜わけだ:已知事实之间的道理(难怪、当然) 〜はずだ:根据依据推测尚未确认的事
否定 〜わけがない:主观色彩强,“绝对不可能” 〜はずがない:依据推理,“按理说不可能”
  • 推测未确认的事只能用 はず:荷物は昨日送ったから、今日届くはずだ。(包裹昨天寄出了,今天应该到。)✗ 今日届くわけだ。
  • “难怪”两者都可以:雪が降っているのか。寒いわけだ/寒いはずだ。(原来在下雪啊,难怪这么冷。)
  • 否定“不可能”大多可互换:彼がそんなことを言うはずがない/言うわけがない。(他不可能说那种话。)わけがない 更口语、情绪更强。

🔑 记忆:わけ = 道理。わけだ 有道理 → 当然;わけがない 没道理 → 不可能;わけではない 不是这个道理 → 并非;わけにはいかない 道理上走不通 → 不能做。

这一节把其余常用形式名词按“本义 → 句型”整理。已在别处主讲的用法只放一行和交叉引用。

はず 表示“根据某种依据推算,理应如此”,详见 4.7。这里只列出它的句型家族:

句型 意义 例句
〜はずだ 按理应该… 彼は十時の新幹線に乗ったから、もう着いているはずだ。(他坐的是十点的新干线,应该已经到了。)
〜はずがない 按理不可能 鍵をかけたんだから、開いているはずがない。(我锁了门,门不可能开着。)
〜はずだった 本来应该…(结果没有) 今日は晴れるはずだったのに、朝から雨だ。(今天本该是晴天,却从早上就下雨。)

本义:所 = 地点。空间上的“点”引申为时间轴上的一个点(动作的阶段)和一个场面。

V辞 / Vている / Vた + ところだ 分别表示“正要 / 正在 / 刚刚”,详见 4.5。

今から家を出るところだ。(我现在正要出门。)

〜ところに・〜ところへ・〜ところを〔N3〕:正当…的场面

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把 ところ 当成“场面”,后面接格助词:

  • ところに / ところへ:正在那个场面时,有人或事“闯进来”。出かけようとしているところに、友達が訪ねてきた。(正要出门的时候,朋友来找我了。)
  • ところを:那个场面被看到、被打扰、被帮助。授業中に居眠りしているところを先生に見られた。(上课打瞌睡的样子被老师看见了。)

寒暄里常见的 お忙しいところ(を)也是这个用法:お忙しいところをすみません。(在您百忙之中打扰,实在抱歉。)

本义:原表“大约(数量)”,引申为“全是、净是(偏重一方)”,在时间上表示“刚刚(离发生还很近)”。

〔N3〕〜てばかりいる / Nばかり:光…、净…

Section titled “〔N3〕〜てばかりいる / Nばかり:光…、净…”

Vて + ばかりいる(遊んでばかりいる),N + ばかり(甘いものばかり)。常带说话人的不满。

弟は勉強もしないで、ゲームをしてばかりいる。(弟弟也不学习,光打游戏。)

Vた + ばかり(来たばかり):刚…不久;与 〜たところだ 的区别详见 4.5。日本に来たばかりなので、まだ友達がいません。(我刚来日本,还没有朋友。)

本义:原样、原封不动。表示某个状态保持不变(〜たまま 常含“本该改变却没变”)。

接续 意义 例句
Vた + まま(つけたまま) 保持…的状态做别的事 靴を履いたまま、部屋に入らないでください。(请不要穿着鞋进房间。)
Vない + まま(読まないまま) 一直没…就… 本を一ページも読まないまま返してしまった。(书一页都没看就还回去了。)
N + の + まま(昔のまま) 保持原样 この町は子どものころのままだ。(这个小镇还是我小时候的样子。)
〜ままにする / ままにしておく 让它保持原样,不去管 窓は開けたままにしておいてください。(请让窗户就这么开着。)

⚠ 注意:〜ている 只描述状态;〜たまま 强调“该变的没变”,后面通常再接一个动作。電気をつけたまま寝てしまった。(开着灯就睡着了。——本该关灯,却没关)

🔑 记忆:まま = 原封不动;ところ = 时间轴上的一个点;ばかり = 眼里只有它(净是 / 刚刚)。

本义:内 = 里面。在时间上指“某个状态持续的期间之内”。详见 6.9。

  • 〔N3〕V辞 / Vている / A / Na な / Nの + うちに:趁…的时候。若いうちに、いろいろな国へ行ってみたい。(想趁年轻去各个国家看看。)
  • 〔N3〕Vない + うちに:趁还没…(之前)。暗くならないうちに帰りましょう。(趁天还没黑回去吧。)
  • 〔N3〕Vている + うちに:在…的过程中(不知不觉发生了变化)。話しているうちに、だんだん仲良くなった。(聊着聊着,渐渐就熟起来了。)

本义:为(ため)——“为了”与“由于”两个方向都有。意义由前面决定:

  • 目的:V辞(意志动词)/ Nの + ために,前后同主语。家を買うために、貯金している。(为了买房子在存钱。)详见 6.8。
  • 〔N3〕原因(书面):普通形(Na な,N の)+ ため(に)。大雪のため、電車が止まった。(由于大雪,电车停运了。)详见 6.6。

本义:様 = 样子、方式。“达到某种样子”就是目的和变化,“照某种样子”就是比喻和依据。

  • 〜ように(目的,非意志动词/可能形/否定形):忘れないように、メモしておく。(为了不忘记,先记下来。)→ 6.8
  • 〜ようにする / 〜ようになる:毎日野菜を食べるようにしている。(我尽量每天吃蔬菜。)→ 7.8
  • 〜ように言う / 頼む / 注意する(转述命令、请求):医者にお酒を飲まないように言われた。(医生叮嘱我不要喝酒。)→ 6.4
  • 〔N3〕〜ように(如…所示):前にも説明したように、締め切りは金曜日です。(正如之前说明过的,截止日期是星期五。)

本义:打算、心里的盘算。V辞 + つもりだ(打算…)见 4.8。本章补充它的延伸用法。

〜たつもり / 〜ているつもり〔N3〕:自以为… / 就当作…

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Vた / Vている + つもり:心里认为是这样(实际上未必)。

ドアに鍵をかけたつもりだったが、かかっていなかった。(我以为锁了门,结果没锁。) 旅行に行ったつもりで、そのお金を貯金した。(就当是去旅行了,把那笔钱存了起来。)

〜つもりはない:没有…的打算

Section titled “〜つもりはない:没有…的打算”

V辞 + つもりはない(辞めるつもりはない)是对意志的强烈否定,比 〜ないつもりだ(打算不…)语气更坚决。

何を言われても、会社を辞めるつもりはない。(不管别人说什么,我都没打算辞职。)

本义:方 = 方向、一方。用于比较与建议:〜より〜のほうが(7.2),Vた / Vない + ほうがいい(4.8)。

疲れているなら、早く寝たほうがいい。(如果累了,最好早点睡。)

核心:复合助词(複合格助詞)= 格助词 + 动词て形,整体当作一个助词用。其中的动词已经虚化,只剩一点本义的影子:につく(就)→ について“就某话题”,による(凭借)→ によって“依据、由于”。所以看到陌生的复合助词,先想想里面那个动词的本义。

复合助词修饰谓语时用て形,修饰名词时用连体形(或 て形 + の):

连用(修饰谓语) 连体(修饰名词) 例
について についての 日本文化についてのレポートを書いた。(写了一篇关于日本文化的报告。)
〔N3〕に関して に関する 環境に関する本を探している。(我在找有关环境的书。)
〔N3〕に対して に対する 質問に対する答えが分からない。(不知道这个问题的答案。)
〔N3〕によって による 地震による被害は大きかった。(地震造成的损失很大。)
〔N3〕として としての 教師としての責任を感じる。(感到作为教师的责任。)

〔N3〕正式场合还会用连用中止形:について → につき、によって → により、に関して → に関し。例如:雨天により中止となりました。(因下雨而中止了。)

形式 意义 例句
について 关于(谈论、思考、调查的内容) 日本の歴史について調べています。(我在调查日本的历史。)
〔N3〕に関して 关于(比 について 正式) この件に関して、何かご質問はありますか。(关于这件事,您有什么问题吗?)
〔N3〕に対して ① 对…、向…(动作、态度的对象) お客様に対して失礼なことを言ってはいけない。(不能对顾客说失礼的话。)
〔N3〕に対して ② 与…相对(对比两者) 兄が社交的なのに対して、弟はおとなしい。(哥哥善于交际,弟弟则很文静。)
〔N3〕にとって 对…来说(从某人立场作评价) 私にとって、家族が何より大切だ。(对我来说,家人比什么都重要。)

🔑 记忆〔N3〕:にとって 后面是“评价”(大切だ・難しい・ありがたい);に対して 后面是“动作、态度”(反対する・親切だ・失礼だ)。“对我来说难” = 私にとって難しい,不是 私に対して難しい。

形式 意义 例句
〔N3〕によって ① 原因(书面) 大雨によって、川の水があふれた。(因为大雨,河水泛滥了。)
〔N3〕によって ② 手段、方法 インターネットによって、世界中の情報が手に入る。(通过互联网可以获取全世界的信息。)
によって ③ 被动句的动作者(创作、发明等) この小説は夏目漱石によって書かれた。(这部小说是夏目漱石写的。)
〔N3〕によって ④ 因…而不同 考え方は人によって違う。(想法因人而异。)
によると 据…说(传闻来源,常配 そうだ・らしい) 天気予報によると、明日は雨だそうだ。(据天气预报说,明天有雨。)
形式 意义 例句
〔N3〕として 作为…(身份、资格、名目) 留学生として日本に来ました。(我是作为留学生来日本的。)
〔N3〕にしては 就…而言(与预期不符) 小学生にしては、ずいぶん難しい本を読んでいる。(作为小学生,读的书可真够难的。)

〔N3〕にしては 与 わりに 的辨析见 8.7。

形式 意义 例句
〔N3〕に比べて 与…相比 去年に比べて、今年は雪が多い。(和去年相比,今年雪多。)
形式 意义 例句
〔N3〕はもちろん …自不必说,…也 この店は味はもちろん、サービスもいい。(这家店味道自不必说,服务也很好。)

这一节按功能分组。每一行都是一个独立句型:接续栏给出具体例子,例句栏的粗体是句型本身。

形式 接续 意义 例句
〔N3〕〜がちだ Vます / N + がち(忘れがち・病気がち) 容易…、往往…(多为负面) 冬はどうしても運動不足になりがちだ。(冬天总是容易运动不足。)
〔N3〕〜気味 Vます / N + 気味(疲れ気味・風邪気味) 有点…的感觉 最近、ちょっと疲れ気味です。(最近有点累。)
〔N3〕〜っぽい N / Vます + っぽい(子どもっぽい・忘れっぽい) 有…的倾向、像…(→ 7.10) 最近、忘れっぽくなった。(最近变得爱忘事了。)
〔N3〕〜かける Vます + かける / かけの(読みかけ) …到一半;差点… 読みかけの本が机の上に置いてある。(读了一半的书放在桌上。)
〔N3〕〜きる Vます + きる(使いきる・疲れきる) …完、彻底… 一か月の給料を三日で使いきってしまった。(一个月的工资三天就花光了。)
〔N3〕〜きれない Vます + きれない(食べきれない) 无法…完 こんなにたくさん、一人では食べきれない。(这么多,一个人吃不完。)
形式 接续 意义 例句
〔N3〕〜おそれがある V辞 / Nの + おそれがある 有…的危险(新闻、公告) 台風が上陸するおそれがある。(台风恐怕会登陆。)
形式 接续 意义 例句
〔N3〕〜に決まっている 普通形(N・Na 不加 だ)+ に決まっている 肯定…(口语,主观断定) そんなうまい話、うそに決まっている。(那么好的事,肯定是骗人的。)
形式 接续 意义 例句
〔N3〕〜しかない V辞 + しかない 只好…、只能… 終電がなくなったから、歩いて帰るしかない。(末班车没了,只能走回去。)
形式 接续 意义 例句
〔N3〕〜わりに(は) 普通形(Na な,N の)+ わりに 与…不相称(比预想的…) この店は値段のわりに、量が多い。(这家店相对于价格,分量很足。)
〔N3〕〜にしては N / 普通形 + にしては(→ 8.6) 就…而言(出乎意料) 初めてにしては、上手にできた。(作为第一次,做得算好的了。)
〔N3〕〜としても 普通形 + としても 即使(假定)…也 たとえ反対されたとしても、私は留学する。(即使遭到反对,我也要去留学。)

〔N3〕〜にしては 前面多是身份、条件(小学生・初めて・プロ),〜わりに 前面多是有程度高低的词(値段・年齢・よく勉強した);两者都表示“结果与预期不符”。

形式 接续 意义 例句
〔N3〕〜せいか 普通形(Na な,N の)+ せいか 也许是因为…(原因不确定,多为负面) 年のせいか、最近疲れやすい。(也许是上了年纪,最近容易累。)
形式 接续 意义 例句
〔N3〕〜際(に) V辞 / Vた / Nの + 際(に) …的时候(正式) お降りの際は、お忘れ物のないようご注意ください。(下车时请注意不要遗忘随身物品。)
对比 区别 例句
〔N3〕わけがない / はずがない 都表示“不可能”,大多可互换;はず 基于依据推理,わけ 主观色彩更强。推测未确认的事只能用 はずだ 荷物はもう届いているはずだ。(包裹应该已经到了。——不说 届いているわけだ)
〔N3〕ものだ / ことだ ものだ 讲一般常理、社会规范;ことだ 针对具体对象给出建议 合格したいなら、毎日練習することだ。(想及格的话,就得每天练习。)
〔N3〕にとって / に対して にとって 后面是评价(大切だ・難しい);に対して 后面是动作、态度(反対する・親切だ) 彼は誰に対しても親切だ。(他对谁都很亲切。)
ために / ように ために 接意志动词、前后同主语;ように 接非意志动词、可能形、否定形,主语可不同(→ 6.8) 後ろの人にも聞こえるように、大きな声で話した。(为了让后面的人也能听见,我大声说话。)
ばかり / だけ だけ 是客观限定(只有);ばかり 是偏重(净是),多含不满 子どもが甘いものばかり食べていて困る。(孩子净吃甜食,真让人头疼。)
〔N3〕〜わりに / 〜にしては 都表示“与预期不符”;にしては 前面是身份、条件,わりに 前面是有程度的词 あの人は年のわりに若く見える。(那个人显得比实际年龄年轻。)
错误 正确 原因
✗ 昨日すしを食べたことがある。 昨日すしを食べた。(昨天吃了寿司。) 〜たことがある 表经历,要有时间距离,不用于最近的事
〔N3〕✗ 泳げないので、海に入るわけにはいかない。 泳げないので、海に入れない。(我不会游泳,所以没法下海。) 〜わけにはいかない 表示情理上不能,不表示能力
〔N3〕✗ 私に対して、この問題は難しい。 私にとって、この問題は難しい。(对我来说,这个问题很难。) 评价的立场用 にとって
〔N3〕✗ 部長、少し休むことです。 部長、少しお休みになってはいかがですか。(部长,您稍微休息一下怎么样?) 〜ことだ 是上对下的忠告,不对上级用
〔N3〕✗ 時間がないもので、急いでください。 時間がないから、急いでください。(没时间了,请快一点。) 〜もので 用于辩解,后句不能是命令、请求
【形式名词】修饰语(连体形)+ 形式名词 + だ/に/は/が…
こと 〜たことがある 经历 / 〜ることがある 有时 / 〜ことができる 能够
こと 〜ことはない 不必 / 〜ことだ 忠告 〔N3〕
もの 〜ものだ 常理・回忆・感叹 / 〜ものではない 不该 〔N3〕
もの 〜もので 辩解理由 〔N3〕
わけ 〜わけだ 难怪 / 〜わけではない 并非 〔N3〕
わけ 〜わけがない 不可能 / 〜わけにはいかない 不能 〔N3〕
はず 〜はずだ 应该 / 〜はずがない 不可能
ところ 〜ところだ 正要・正在・刚
ところ 〜ところに 正当…时 / 〜ところを 在…的场面 〔N3〕
ばかり 〜たばかり 刚…
ばかり 〜てばかりいる 净… 〔N3〕
まま 〜たまま …着(不变) / Nのまま 原样
うち 〜うちに 趁… / 〜ないうちに 趁还没… 〔N3〕
【复合助词】格助词 + 动词て形
について 关于 / によると 据说 / によって(被动) 由
に関して 关于 / に対して 对 / にとって 对…来说 / として 作为 〔N3〕
に比べて 相比 / はもちろん …自不必说 〔N3〕
【句末与接续】 〔N3〕
がち 容易 / 気味 有点 / かける 做到一半 / しかない 只好 〔N3〕
きる 完・彻底 / きれない …不完 / おそれがある 恐怕会 〔N3〕
に決まっている 肯定 / 際(に) …的时候 / としても 即使 〔N3〕
わりに 与…不相称 / にしては 就…而言 / せいか 也许因为 〔N3〕