附录 A · 日中术语对照表
按本书章序列出各章“术语与题干用语”里的术语;读音用平假名,片假名术语照写。同一术语只列一次,以第一次出现的章为准。
| 日文 | 读音 | 中文 | 说明或例句 | 本书章 |
|---|---|---|---|---|
| 変位 | へんい | 位移 | 変位はベクトルである | 第 3 章 |
| 速度 | そくど | 速度 | 東向きに 4.0 m/s の速度 | 第 3 章 |
| 加速度 | かそくど | 加速度 | 右向きに 2.0 m/s² の加速度 | 第 3 章 |
| 相対速度 | そうたいそくど | 相对速度 | B から見た A の相対速度 | 第 3 章 |
| 相対加速度 | そうたいかそくど | 相对加速度 | 相対加速度は加速度の差で与えられる | 第 3 章 |
| 成分 | せいぶん | 分量 | 速度の水平成分と鉛直成分 | 第 3 章 |
| 合成・分解 | ごうせい・ぶんかい | 合成、分解 | 重力を斜面方向と垂直方向に分解する | 第 3 章 |
| 斜方投射 | しゃほうとうしゃ | 斜抛 | 斜方投射の軌跡は放物線になる | 第 3 章 |
| 水平投射 | すいへいとうしゃ | 平抛 | 水平投射では鉛直方向は自由落下 | 第 3 章 |
| 放物線 | ほうぶつせん | 抛物线 | 小球の軌跡は放物線をえがく | 第 3 章 |
| 最高点 | さいこうてん | 最高点 | 最高点では鉛直方向の速度が 0 | 第 3 章 |
| 水平到達距離 | すいへいとうたつきょり | 水平射程 | 水平到達距離は に比例する | 第 3 章 |
| 抗力 | こうりょく | 抗力(面给物体的力) | 面から受ける抗力 | 第 3 章 |
| 垂直抗力 | すいちょくこうりょく | 垂直抗力(法向支持力) | 床からの垂直抗力 | 第 3 章 |
| 張力 | ちょうりょく | 张力 | 糸の張力 | 第 3 章 |
| 弾性力 | だんせいりょく | 弹力 | ばねの弾性力は | 第 3 章 |
| 静止摩擦力 | せいしまさつりょく | 静摩擦力 | 静止摩擦力はつり合いから求める | 第 3 章 |
| 動摩擦力 | どうまさつりょく | 滑动摩擦力 | 動摩擦力は | 第 3 章 |
| 浮力 | ふりょく | 浮力 | 水からの浮力は | 第 3 章 |
| 圧力 | あつりょく | 压强 | 水の圧力は深さで決まる | 第 3 章 |
| 大気圧 | たいきあつ | 大气压 | 大気圧を とする | 第 3 章 |
| 水圧 | すいあつ | 水压 | 水圧は | 第 3 章 |
| 密度 | みつど | 密度 | 水の密度は | 第 3 章 |
| 断面積 | だんめんせき | 横截面积 | 面積 の板が受ける力 | 第 3 章 |
| ばねばかり | ばねばかり | 弹簧测力计 | ばねばかりにつるして水中に沈める | 第 3 章 |
| なめらかな | なめらかな | 光滑的 | なめらかな壁・なめらかな斜面 | 第 3 章 |
| 粗い | あらい | 粗糙的 | 粗い床の上ですべらせる | 第 3 章 |
| 軽い糸 | かるいいと | 轻绳 | 糸は軽くて伸び縮みしない | 第 3 章 |
| 伸び縮みしない | のびちぢみしない | 不伸缩 | 糸は軽くて伸び縮みしないものとする | 第 3 章 |
| 小球 | しょうきゅう | 小球 | 小球を静かに放す | 第 3 章 |
| 投げ上げる | なげあげる | 竖直上抛 | 小球を鉛直上向きに投げ上げる | 第 3 章 |
| 投げ出す | なげだす | 抛出 | 水平方向に投げ出す | 第 3 章 |
| 〜から見た | 〜からみた | 从……看 | B から見た A の速度 | 第 3 章 |
| 〜をなす | 〜をなす | 与……成(角) | 水平方向と 30° をなす向きに投げ出す | 第 3 章 |
| じゅうぶん時間がたった後 | じゅうぶんじかんがたったあと | 经过足够长时间后 | 终端速度の問題で使う | 第 3 章 |
| 剛体 | ごうたい | 刚体 | 大きさがあり,力を加えても変形しない物体 | 第 4 章 |
| 力のモーメント | ちからのモーメント | 力矩 | O のまわりの力のモーメント:对 O 点的力矩 | 第 4 章 |
| 腕の長さ | うでのながさ | 力臂 | 回転軸から力の作用線までの距離 | 第 4 章 |
| 作用線 | さようせん | 作用线 | 力の向きに引いた直線 | 第 4 章 |
| 反時計回り・時計回り | はんとけいまわり・とけいまわり | 逆时针、顺时针 | 反時計回りを正とする:取逆时针为正 | 第 4 章 |
| 偶力 | ぐうりょく | 力偶 | 大きさが等しく逆向きで作用線が異なる 2 力 | 第 4 章 |
| 剛体のつり合い | ごうたいのつりあい | 刚体平衡 | 力のつり合いとモーメントのつり合い | 第 4 章 |
| 重心 | じゅうしん | 重心 | 一様な棒の重心は中点 | 第 4 章 |
| 一様な | いちような | 均匀的 | 一様な棒・一様な円板 | 第 4 章 |
| 蝶番 | ちょうつがい | 铰链 | 壁に取り付けた蝶番で支える | 第 4 章 |
| はしご | はしご | 梯子 | 壁に立てかけたはしご | 第 4 章 |
| 静止摩擦係数 | せいしまさつけいすう | 静摩擦系数 | 記号 (動摩擦係数は ) | 第 4 章 |
| なめらかな・粗い | なめらかな・あらい | 光滑的、粗糙的 | なめらかな壁(无摩擦)、粗い床(有摩擦) | 第 4 章 |
| 倒れる・転倒する | たおれる・てんとうする | 倾倒 | 箱が倒れる | 第 4 章 |
| すべり出す | すべりだす | 开始滑动 | 箱がすべり出す | 第 4 章 |
| くり抜く | くりぬく | 挖空 | 円板をくり抜く | 第 4 章 |
| 段差 | だんさ | 台阶、高度差 | 段差に乗り上げる:爬上台阶 | 第 4 章 |
| 〜のまわりの | 〜のまわりの | 绕……、对……点的 | A のまわりのモーメントのつり合い | 第 4 章 |
| 水平に保つ | すいへいにたもつ | 保持水平 | 糸で棒を水平に保った | 第 4 章 |
| 〜が傾かないための | 〜がかたむかないための | 为使……不倾斜 | 棒が傾かないための の最大値 | 第 4 章 |
| 運動方程式 | うんどうほうていしき | 运动方程 | 「運動方程式より,」 | 第 5 章 |
| 慣性の法則 | かんせいのほうそく | 惯性定律 | 「慣性の法則により,力がはたらかない物体は等速直線運動を続ける」 | 第 5 章 |
| 作用・反作用の法則 | さよう・はんさようのほうそく | 作用与反作用定律 | 「作用・反作用の法則より,糸が物体を引く力と物体が糸を引く力は等しい」 | 第 5 章 |
| 単位系 | たんいけい | 单位制 | 「国際単位系(SI)では」 | 第 5 章 |
| 基本単位 | きほんたんい | 基本单位 | 、、 | 第 5 章 |
| 組立単位 | くみたてたんい | 导出单位 | 、、、 | 第 5 章 |
| 次元 | じげん | 量纲 | 「右辺の次元は である」 | 第 5 章 |
| 最大静止摩擦力 | さいだいせいしまさつりょく | 最大静摩擦力 | 「最大静止摩擦力は と表される」 | 第 5 章 |
| 動摩擦係数 | どうまさつけいすう | 动摩擦因数 | 「動摩擦係数を とする」 | 第 5 章 |
| 空気の抵抗 | くうきのていこう | 空气阻力 | 「空気の抵抗は速さに比例する」 | 第 5 章 |
| 終端速度 | しゅうたんそくど | 终端速度 | 「終端速度に達する」 | 第 5 章 |
| 束縛条件 | そくばくじょうけん | 约束条件 | 「束縛条件より,A と B の加速度の大きさは等しい」 | 第 5 章 |
| 定滑車 | ていかっしゃ | 定滑轮 | 「定滑車にかけた糸」 | 第 5 章 |
| 動滑車 | どうかっしゃ | 动滑轮 | 「動滑車に重物をつるす」 | 第 5 章 |
| なめらかな面 | なめらかなめん | 光滑面 | 「なめらかな水平面上に」 | 第 5 章 |
| 軽くて伸び縮みしない糸 | かるくてのびちぢみしないいと | 轻质不可伸长的绳 | 张力处处相等的前提 | 第 5 章 |
| 一体とみなす | いったいとみなす | 看成一个整体 | 「A と B を一体とみなすと」 | 第 5 章 |
| 着目する | ちゃくもくする | 着眼于、隔离 | 「A に着目すると」 | 第 5 章 |
| はたらく | はたらく | 作用(于) | 「物体にはたらく力は…」 | 第 5 章 |
| 一定の速さで | いっていのはやさで | 以恒定速度 | 「一定の速さで落下している」 | 第 5 章 |
| 仕事 | しごと | 功 | 「仕事の原理」 | 第 6 章 |
| 仕事率 | しごとりつ | 功率 | 「仕事率 は何 W か」 | 第 6 章 |
| 仕事の原理 | しごとのげんり | 功的原理 | 「動滑車を使っても仕事は変わらない」 | 第 6 章 |
| 運動エネルギー | うんどうエネルギー | 动能 | 日本记 ,国内记 | 第 6 章 |
| 位置エネルギー | いちエネルギー | 势能 | 日本记 | 第 6 章 |
| 重力による位置エネルギー | じゅうりょくによるいちエネルギー | 重力势能 | 第 6 章 | |
| 弾性力による位置エネルギー | だんせいりょくによるいちエネルギー | 弹性势能 | 第 6 章 | |
| ばね定数 | ばねていすう | 劲度系数 | 「ばね定数 」 | 第 6 章 |
| 自然長 | しぜんちょう | 原长 | 「自然長から だけ縮めた」 | 第 6 章 |
| 力学的エネルギー | りきがくてきエネルギー | 机械能 | 「力学的エネルギー保存則」 | 第 6 章 |
| 運動量 | うんどうりょう | 动量 | 「運動量の大きさ」 | 第 6 章 |
| 力積 | りきせき | 冲量 | 「壁から受けた力積」 | 第 6 章 |
| 運動量保存則 | うんどうりょうほぞんそく | 动量守恒定律 | 「運動量保存則より」 | 第 6 章 |
| 反発係数 | はんぱつけいすう | 恢复系数 | 也叫「はねかえり係数」 | 第 6 章 |
| はねかえり係数 | はねかえりけいすう | 恢复系数 | シラバス原文的括号写法 | 第 6 章 |
| 弾性衝突 | だんせいしょうとつ | 弹性碰撞 | 第 6 章 | |
| 非弾性衝突 | ひだんせいしょうとつ | 非弹性碰撞 | 第 6 章 | |
| 完全非弾性衝突 | かんぜんひだんせいしょうとつ | 完全非弹性碰撞 | ,合体 | 第 6 章 |
| 分裂 | ぶんれつ | 分裂 | 「二つに分裂した」 | 第 6 章 |
| 合体 | がったい | 合体 | 「一体となって運動した」 | 第 6 章 |
| 一体となって | いったいとなって | 成为一体 | 「衝突後は一体となって運動した」 | 第 6 章 |
| あらい面 | あらいめん | 粗糙面 | 有摩擦 | 第 6 章 |
| 失われた力学的エネルギー | うしなわれたりきがくてきエネルギー | 损失的机械能 | 「衝突で失われた力学的エネルギー」 | 第 6 章 |
| 速さ | はやさ | 速率 | 标量 | 第 6 章 |
| 向き | むき | 方向 | 「速度の向き」 | 第 6 章 |
| 大きさ | おおきさ | 大小 | 「力の大きさ」 | 第 6 章 |
| 等速円運動 | とうそくえんうんどう | 匀速圆周运动 | 「等速円運動では,向心力の大きさは一定である。」 | 第 7 章 |
| 等速でない円運動 | とうそくでないえんうんどう | 变速圆周运动 | 「等速でない円運動では,合力は中心を向かない。」 | 第 7 章 |
| 角速度 | かくそくど | 角速度 | 「角速度 で回転する。」 | 第 7 章 |
| 周期 | しゅうき | 周期 | 「周期 は である。」 | 第 7 章 |
| 回転数 | かいてんすう | 转速 | 「1 秒間の回転数を とすると, である。」 | 第 7 章 |
| 向心力 | こうしんりょく | 向心力 | 「重力が向心力となる。」 | 第 7 章 |
| 向心加速度 | こうしんかそくど | 向心加速度 | 「向心加速度の大きさは である。」 | 第 7 章 |
| 法線方向 | ほうせんほうこう | 法线方向 | 「法線方向の運動方程式を立てる。」 | 第 7 章 |
| 接線方向 | せっせんほうこう | 切线方向 | 「接線方向にはたらく力が速さを変える。」 | 第 7 章 |
| 接線加速度 | せっせんかそくど | 切向加速度 | 「接線加速度は である。」 | 第 7 章 |
| 慣性力 | かんせいりょく | 惯性力 | 「慣性力の大きさは である。」 | 第 7 章 |
| 遠心力 | えんしんりょく | 离心力 | 「回転系では遠心力を加える。」 | 第 7 章 |
| 慣性系 | かんせいけい | 惯性系 | 「地面は慣性系とみなせる。」 | 第 7 章 |
| 非慣性系 | ひかんせいけい | 非惯性系 | 「加速する電車は非慣性系である。」 | 第 7 章 |
| 見かけの重力 | みかけのじゅうりょく | 视重、表观重力 | 「見かけの重力の方向に糸が傾く。」 | 第 7 章 |
| 円錐振り子 | えんすいふりこ | 圆锥摆 | 「円錐振り子の周期を求める。」 | 第 7 章 |
| 最下点 | さいかてん | 最低点 | 「最下点での張力を求める。」 | 第 7 章 |
| 糸がたるむ | いとがたるむ | 绳松弛 | 「張力が になると糸がたるむ。」 | 第 7 章 |
| 面から離れる | めんからはなれる | 离开面 | 「垂直抗力が になる点で面から離れる。」 | 第 7 章 |
| ターンテーブル | たーんてーぶる | 转台 | 「ターンテーブルの上に物体を置く。」 | 第 7 章 |
| 十分時間がたった後 | じゅうぶんじかんがたったあと | 足够长时间后 | 「十分時間がたった後,小球は静止した。」 | 第 7 章 |
| 無視できる | むしできる | 可忽略 | 「空気の抵抗は無視できるものとする。」 | 第 7 章 |
| ただし | ただし | 但是(条件句开头) | 「ただし,重力加速度の大きさを とする。」 | 第 7 章 |
| 〜ものとする | ものとする | 设定为 | 「糸は軽くて伸び縮みしないものとする。」 | 第 7 章 |
| 単振動 | たんしんどう | 简谐运动 | 単振動をする物体の変位は と表される | 第 8 章 |
| 振動 | しんどう | 振动 | 上下に単振動する | 第 8 章 |
| 振幅 | しんぷく | 振幅 | 振幅 ,周期 の単振動 | 第 8 章 |
| 振動数 | しんどうすう | 频率 | 振動数 | 第 8 章 |
| 位相 | いそう | 相位 | 位相が だけ進む | 第 8 章 |
| 角振動数 | かくしんどうすう | 角频率 | 角振動数 | 第 8 章 |
| 復元力 | ふくげんりょく | 回复力 | 復元力 | 第 8 章 |
| ばね振り子 | ばねふりこ | 弹簧振子 | 水平なばね振り子 | 第 8 章 |
| 単振り子 | たんふりこ | 单摆 | 長さ の単振り子 | 第 8 章 |
| つり合いの位置 | つりあいのいち | 平衡位置 | つり合いの位置から だけ離す | 第 8 章 |
| おもり | おもり | 重物、摆球 | 質量 のおもりをつるす | 第 8 章 |
| 糸 | いと | 细线 | 軽くて伸び縮みしない糸 | 第 8 章 |
| 等時性 | とうじせい | 等时性 | 単振り子の等時性 | 第 8 章 |
| 振れ角 | ふれかく | 摆角 | 振れ角が小さいとき | 第 8 章 |
| 浮体 | ふたい | 浮体 | 水に浮かぶ浮体の振動 | 第 8 章 |
| 液柱 | えきちゅう | 液柱 | U 字管の液柱の長さ | 第 8 章 |
| U 字管 | ユーじかん | U 形管 | U 字管に液体を入れる | 第 8 章 |
| 力学的エネルギー保存則 | りきがくてきエネルギーほぞんそく | 机械能守恒定律 | 力学的エネルギー保存則より | 第 8 章 |
| 検算 | けんざん | 检验、核对 | 検算: と一致する。 | 第 8 章 |
| ただし,…とする | ただし | 设…… | ただし,重力加速度の大きさを とする。 | 第 8 章 |
| 万有引力 | ばんゆういんりょく | 万有引力 | 万有引力はすべての物体の間にはたらく。 | 第 9 章 |
| 引力 | いんりょく | 引力 | 地球が物体を引く力。 | 第 9 章 |
| 重力 | じゅうりょく | 重力 | 赤道では重力が極より少し小さい。 | 第 9 章 |
| 面積速度 | めんせきそくど | 面积速度 | 面積速度は一定である。 | 第 9 章 |
| ケプラーの法則 | ケプラーのほうそく | 开普勒定律 | ケプラーの第三法則より,周期を求める。 | 第 9 章 |
| 近日点 | きんじつてん | 近日点 | 近日点では速さが最大になる。 | 第 9 章 |
| 遠日点 | えんじつてん | 远日点 | 遠日点では速さが最小になる。 | 第 9 章 |
| 近地点 | きんちてん | 近地点 | 人工衛星の近地点。 | 第 9 章 |
| 遠地点 | えんちてん | 远地点 | 人工衛星の遠地点。 | 第 9 章 |
| 脱出速度 | だっしゅつそくど | 逃逸速度 | 脱出速度は第一宇宙速度の 倍。 | 第 9 章 |
| 軌道半径 | きどうはんけい | 轨道半径 | 軌道半径は地球の中心から測る。 | 第 9 章 |
| 周回 | しゅうかい | 绕行 | 地球のまわりを周回する。 | 第 9 章 |
| 無重量 | むじゅうりょう | 失重 | 衛星内は無重量状態になる。 | 第 9 章 |
| 自転 | じてん | 自转 | 地球の自転による影響。 | 第 9 章 |
| 赤道 | せきどう | 赤道 | 赤道上では遠心力が最大。 | 第 9 章 |
| 極 | きょく | 极 | 極では重力が最大。 | 第 9 章 |
| 焦点 | しょうてん | 焦点 | 太陽は楕円の焦点にある。 | 第 9 章 |
| 半長軸 | はんちょうじく | 半长轴 | 楕円軌道の半長軸 。 | 第 9 章 |
| 熱量 | ねつりょう | 热量 | 「水が吸収した熱量は何 J か。」 | 第 10 章 |
| 熱容量 | ねつようりょう | 热容量 | 「容器の熱容量を とする。」 | 第 10 章 |
| 比熱 | ひねつ | 比热 | 「水の比熱を とする。」 | 第 10 章 |
| 熱平衡 | ねつへいこう | 热平衡 | 「じゅうぶん時間がたつと熱平衡になる。」 | 第 10 章 |
| 熱量の保存 | ねつりょうのほぞん | 热量守恒 | 「熱量の保存より,。」 | 第 10 章 |
| 融解熱 | ゆうかいねつ | 熔化热 | 「氷の融解熱を とする。」 | 第 10 章 |
| 蒸発熱 | じょうはつねつ | 汽化热 | 「水の蒸発熱は である。」 | 第 10 章 |
| 潜熱 | せんねつ | 潜热 | 「融解熱と蒸発熱をまとめて潜熱という。」 | 第 10 章 |
| 熱膨張 | ねつぼうちょう | 热膨胀 | 「熱膨張によるレールの伸びを考える。」 | 第 10 章 |
| 線膨張率 | せんぼうちょうりつ | 线膨胀率 | 「鉄の線膨張率を とする。」 | 第 10 章 |
| 内部エネルギー | ないぶエネルギー | 内能 | 「気体の内部エネルギーの変化を求めよ。」 | 第 10 章 |
| 熱力学第1法則 | ねつりきがくだいいちほうそく | 热力学第一定律 | 「熱力学第1法則より,。」 | 第 10 章 |
| 熱力学第2法則 | ねつりきがくだいにほうそく | 热力学第二定律 | 「熱力学第2法則により,熱効率は にならない。」 | 第 10 章 |
| 熱機関 | ねつきかん | 热机 | 「熱機関が 1 サイクルでする仕事。」 | 第 10 章 |
| 熱効率 | ねつこうりつ | 热效率 | 「熱効率は何 % か。」 | 第 10 章 |
| 高温熱源 | こうおんねつげん | 高温热源 | 「高温熱源から熱を吸収する。」 | 第 10 章 |
| 低温熱源 | ていおんねつげん | 低温热源 | 「低温熱源へ熱を放出する。」 | 第 10 章 |
| 不可逆変化 | ふかぎゃくへんか | 不可逆变化 | 「摩擦熱が発生する現象は不可逆変化である。」 | 第 10 章 |
| 可逆変化 | かぎゃくへんか | 可逆变化 | 「可逆変化は理想的な極限である。」 | 第 10 章 |
| 気体がした仕事 | きたいがしたしごと | 气体对外做的功 | 「気体がした仕事 を用いると,。」 | 第 10 章 |
| 気体にした仕事 | きたいにしたしごと | 外界对气体做的功 | 「外部から気体にした仕事 を用いると,。」 | 第 10 章 |
| 断熱 | だんねつ | 绝热 | 「断熱変化では 。」 | 第 10 章 |
| 定積変化 | ていせきへんか | 定积变化 | 「定積変化では 。」 | 第 10 章 |
| 等圧変化 | とうあつへんか | 等压变化 | 「等圧変化では 。」 | 第 10 章 |
| 等温変化 | とうおんへんか | 等温变化 | 「等温変化では,理想気体の 。」 | 第 10 章 |
| 理想気体 | りそうきたい | 理想气体 | 「理想気体とみなしてよい。」 | 第 11 章 |
| 状態方程式 | じょうたいほうていしき | 状态方程 | 「理想気体の状態方程式より」 | 第 11 章 |
| 物質量 | ぶっしつりょう | 物质的量 | 「物質量 は何 mol か。」 | 第 11 章 |
| モル | もる | 摩尔 | 「 の気体」 | 第 11 章 |
| 気体定数 | きたいていすう | 气体常量 | 「気体定数を とする。」 | 第 11 章 |
| ボイルの法則 | ぼいるのほうそく | 玻意耳定律 | 「温度一定のとき,ボイルの法則が成り立つ。」 | 第 11 章 |
| シャルルの法則 | しゃるるのほうそく | 查理定律 | 「体積一定のとき,シャルルの法則より」 | 第 11 章 |
| ボイル・シャルルの法則 | ぼいる・しゃるるのほうそく | 玻意耳-查理定律 | 「ボイル・シャルルの法則より, は一定。」 | 第 11 章 |
| 気体分子運動論 | きたいぶんしうんどうろん | 气体分子运动论 | 「気体分子運動論のモデルでは」 | 第 11 章 |
| 分子数密度 | ぶんしすうみつど | 分子数密度 | 「分子数密度 」 | 第 11 章 |
| 二乗平均速度 | にじょうへいきんそくど | 方均根速度 | 「分子の二乗平均速度を求めよ。」 | 第 11 章 |
| 平均運動エネルギー | へいきんうんどうえねるぎー | 平均动能 | 「分子の平均運動エネルギーは 」 | 第 11 章 |
| 単原子分子 | たんげんしぶんし | 单原子分子 | 「単原子分子理想気体では 」 | 第 11 章 |
| 二原子分子 | にげんしぶんし | 双原子分子 | 「二原子分子では回転の自由度を考慮する。」 | 第 11 章 |
| モル比熱 | もるひねつ | 摩尔比热 | 「定圧モル比熱 」 | 第 11 章 |
| 定積モル比熱 | ていせきもるひねつ | 定容摩尔比热 | 「」 | 第 11 章 |
| 定圧モル比熱 | ていあつもるひねつ | 定压摩尔比热 | 「」 | 第 11 章 |
| 定圧変化 | ていあつへんか | 等压变化 | 「定圧変化では 。」 | 第 11 章 |
| 断熱変化 | だんねつへんか | 绝热变化 | 「断熱変化では 。」 | 第 11 章 |
| ポアソンの式 | ぽあそんのしき | 泊松公式 | 「断熱変化では が一定(ポアソンの式)。」 | 第 11 章 |
| 比熱比 | ひねつひ | 比热比 | 「 を比熱比という。」 | 第 11 章 |
| 気体がされた仕事 | きたいがされたしごと | 外界对气体做的功 | 「断熱圧縮で気体がされた仕事 」 | 第 11 章 |
| 熱力学第 1 法則 | ねつりきがくだいいちほうそく | 热力学第一定律 | 「( は気体がされた仕事)」 | 第 11 章 |
| 絶対温度 | ぜったいおんど | 绝对温度 | 「絶対温度 を用いる。」 | 第 11 章 |
| 最も適当な値 | もっともてきとうなあたい | 最合适的值 | 「最も適当な値を,次の①~④の中から一つ選びなさい。」 | 第 11 章 |
| 波動 | はどう | 波动 | 波動は媒質中を伝わる。 | 第 12 章 |
| 媒質 | ばいしつ | 介质 | 波は媒質の質点を振動させる。 | 第 12 章 |
| 波源 | はげん | 波源 | 波源の振動数が波の振動数を決める。 | 第 12 章 |
| 横波 | よこなみ | 横波 | 繩を伝わる波は横波である。 | 第 12 章 |
| 縦波 | たてなみ | 纵波 | 音波は縦波である。 | 第 12 章 |
| 波形 | はけい | 波形 | 波形図から波長を読み取る。 | 第 12 章 |
| 波長 | はちょう | 波长 | 波長は である。 | 第 12 章 |
| 波の速さ | なみのはやさ | 波速 | 波の速さは で表される。 | 第 12 章 |
| 正弦波 | せいげんぱ | 正弦波 | 正弦波の式を書け。 | 第 12 章 |
| 同位相 | どういそう | 同相 | 波長だけ離れた 2 点は同位相である。 | 第 12 章 |
| 逆位相 | ぎゃくいそう | 反相 | 固定端で反射すると逆位相になる。 | 第 12 章 |
| 波のエネルギー | なみのえねるぎー | 波的能量 | 波のエネルギーは振幅の 2 乗に比例する。 | 第 12 章 |
| 自由端 | じゆうたん | 自由端 | 自由端では反射波は同位相である。 | 第 12 章 |
| 固定端 | こていたん | 固定端 | 固定端では端点の変位は常に 0 である。 | 第 12 章 |
| 反射波 | はんしゃは | 反射波 | 反射波は入射波と逆向きに進む。 | 第 12 章 |
| 定在波 | ていざいは | 驻波 | 定在波の節と腹を求めよ。 | 第 12 章 |
| 定常波 | ていじょうは | 驻波 | 定在波と同じ意味で使われる。 | 第 12 章 |
| 節 | ふし | 波节 | 隣り合う節の間隔は である。 | 第 12 章 |
| 腹 | はら | 波腹 | 腹では振幅が最大になる。 | 第 12 章 |
| 波面 | はめん | 波前 | 波面は波線に垂直である。 | 第 12 章 |
| 波線 | はせん | 波线 | 波線は波の進む向きを表す。 | 第 12 章 |
| ホイヘンスの原理 | ホイヘンスのげんり | 惠更斯原理 | ホイヘンスの原理で屈折を説明する。 | 第 12 章 |
| 屈折の法則 | くっせつのほうそく | 折射定律 | 屈折の法則より を求める。 | 第 12 章 |
| 入射角 | にゅうしゃかく | 入射角 | 入射角は法線との角である。 | 第 12 章 |
| 屈折角 | くっせつかく | 折射角 | 屈折角は入射角より小さい。 | 第 12 章 |
| 法線 | ほうせん | 法线 | 法線は境界面に垂直である。 | 第 12 章 |
| 山 | やま | 波峰 | 山の位置では変位が正の最大である。 | 第 12 章 |
| 谷 | たに | 波谷 | 谷の位置では変位が負の最大である。 | 第 12 章 |
| 平衡位置 | へいこういち | 平衡位置 | 質点は平衡位置のまわりを振動する。 | 第 12 章 |
| 音 | おと | 声音 | 音の速さ:音速 | 第 13 章 |
| 音速 | おんそく | 音速 | 気温 での音速 | 第 13 章 |
| うなり | うなり | 拍、拍频 | 1 秒間に 3 回のうなりが聞こえる | 第 13 章 |
| 弦 | げん | 弦 | 弦の振動、弦を伝わる波 | 第 13 章 |
| 線密度 | せんみつど | 线密度 | 弦の線密度 | 第 13 章 |
| 定在波(定常波) | ていざいは(ていじょうは) | 驻波 | 弦に定在波ができる | 第 13 章 |
| 基本振動 | きほんしんどう | 基频振动 | 基本振動の振動数 | 第 13 章 |
| 倍振動 | ばいしんどう | 倍频振动 | 2 倍振動、3 倍振動 | 第 13 章 |
| 開管 | かいかん | 开管 | 両端が開いた管 | 第 13 章 |
| 閉管 | へいかん | 闭管 | 一端が閉じた管 | 第 13 章 |
| 気柱 | きちゅう | 气柱 | 気柱の振動 | 第 13 章 |
| 開口端補正 | かいこうたんほせい | 开口端补正 | 開口端補正 | 第 13 章 |
| 共鳴 | きょうめい | 共鸣 | 音叉と気柱が共鳴する | 第 13 章 |
| 共振 | きょうしん | 共振 | 共振曲線のピーク | 第 13 章 |
| ドップラー効果 | ドップラーこうか | 多普勒效应 | 救急車のサイレンの音 | 第 13 章 |
| 音源 | おんげん | 声源 | 音源が観測者に近づく | 第 13 章 |
| 観測者 | かんそくしゃ | 观测者 | 静止している観測者 | 第 13 章 |
| 近づく・遠ざかる | ちかづく・とおざかる | 靠近、远离 | 音源が近づくとき | 第 13 章 |
| 反射 | はんしゃ | 反射 | 音の反射 | 第 13 章 |
| 屈折 | くっせつ | 折射 | 音の屈折 | 第 13 章 |
| 回折 | かいせつ | 衍射 | 音の回折 | 第 13 章 |
| 干渉 | かんしょう | 干涉 | 音の干渉 | 第 13 章 |
| 光 | ひかり | 光 | 光の速さ、光の反射 | 第 14 章 |
| 可視光 | かしこう | 可见光 | 可視光の波長は約 400〜760 nm | 第 14 章 |
| 白色光 | はくしょくこう | 白光 | 白色光をプリズムに入射する | 第 14 章 |
| 単色光 | たんしょくこう | 单色光 | 波長 600 nm の単色光 | 第 14 章 |
| スペクトル | スペクトル | 光谱 | 連続スペクトル、線スペクトル | 第 14 章 |
| 分散 | ぶんさん | 色散 | プリズムによる光の分散 | 第 14 章 |
| 偏光 | へんこう | 偏振 | 偏光板を通すと光の振動方向がそろう | 第 14 章 |
| 屈折率 | くっせつりつ | 折射率 | ガラスの屈折率は約 1.5 | 第 14 章 |
| 全反射 | ぜんはんしゃ | 全反射 | 光が空気中へ出られなくなる | 第 14 章 |
| 臨界角 | りんかいかく | 临界角 | 臨界角を超えると全反射する | 第 14 章 |
| 散乱 | さんらん | 散射 | 空が青いのは光の散乱による | 第 14 章 |
| レンズ | レンズ | 透镜 | 凸レンズ、凹レンズ | 第 14 章 |
| 凸レンズ | とつレンズ | 凸透镜 | 凸レンズで実像をつくる | 第 14 章 |
| 凹レンズ | おうレンズ | 凹透镜 | 凹レンズは光を発散させる | 第 14 章 |
| 焦点距離 | しょうてんきょり | 焦距 | 焦点距離 | 第 14 章 |
| 光軸 | こうじく | 主光轴 | 光軸に平行な光 | 第 14 章 |
| 物体距離 | ぶったいきょり | 物距 | 物体距離 | 第 14 章 |
| 像距離 | ぞうきょり | 像距 | 像距離 | 第 14 章 |
| 実像 | じつぞう | 实像 | スクリーンに映る実像 | 第 14 章 |
| 虚像 | きょぞう | 虚像 | レンズを通して見える虚像 | 第 14 章 |
| 倍率 | ばいりつ | 放大率 | 倍率 | 第 14 章 |
| 球面鏡 | きゅうめんきょう | 球面镜 | 凹面鏡と凸面鏡 | 第 14 章 |
| 凹面鏡 | おうめんきょう | 凹面镜 | 凹面鏡で光を集める | 第 14 章 |
| 凸面鏡 | とつめんきょう | 凸面镜 | カーブミラーは凸面鏡 | 第 14 章 |
| 曲率半径 | きょくりつはんけい | 曲率半径 | 曲率半径 、焦点距離 | 第 14 章 |
| ヤングの実験 | ヤングのじっけん | 杨氏实验 | 二重スリットによる干渉 | 第 14 章 |
| 回折格子 | かいせつこうし | 衍射光栅 | 回折格子の格子定数 | 第 14 章 |
| 格子定数 | こうしていすう | 光栅常量 | 第 14 章 | |
| スリット | スリット | 缝 | 二重スリット、スリット間隔 | 第 14 章 |
| 薄膜 | うすまく | 薄膜 | シャボン膜は薄膜の例 | 第 14 章 |
| 光路差 | こうろさ | 光程差 | 光路差 | 第 14 章 |
| 強め合う | つよめあう | 加强 | 反射光が強め合う条件 | 第 14 章 |
| 弱め合う | よわめあう | 减弱 | 反射光が弱め合う条件 | 第 14 章 |
| くさび形空気層 | くさびがたくうきそう | 楔形空气层 | くさび形空気層の干渉縞 | 第 14 章 |
| ニュートンリング | ニュートンリング | 牛顿环 | ニュートンリングの中心は暗い | 第 14 章 |
| 明線 | めいせん | 明纹 | 明線の間隔 | 第 14 章 |
| 暗線 | あんせん | 暗纹 | 接触辺は暗線になる | 第 14 章 |
| 縞 | しま | 条纹 | 干渉縞 | 第 14 章 |
| 反射防止膜 | はんしゃぼうしまく | 增透膜 | レンズの反射防止膜 | 第 14 章 |
| 電場 | でんば | 电场 | 一様な電場の中に点電荷を置く。 | 第 15 章 |
| 電位 | でんい | 电位 | 無限遠点を電位の基準とする。 | 第 15 章 |
| 電位差 | でんいさ | 电位差 | A,B 間の電位差を とする。 | 第 15 章 |
| 静電気力 | せいでんきりょく | 静电力 | 静電気力がする仕事を求めよ。 | 第 15 章 |
| クーロンの法則 | クーロンのほうそく | 库仑定律 | クーロンの法則より,力を求める。 | 第 15 章 |
| クーロン定数 | クーロンていすう | 库仑常量 | クーロン定数を とする。 | 第 15 章 |
| 電気量 | でんきりょう | 电荷量 | 電気量 の点電荷を置く。 | 第 15 章 |
| 点電荷 | てんでんか | 点电荷 | 点電荷のまわりの電位。 | 第 15 章 |
| 電気力線 | でんきりきせん | 电场线 | 電気力線は正電荷から出て負電荷に入る。 | 第 15 章 |
| 等電位面 | とうでんいめん | 等位面 | 等電位面は電気力線に垂直である。 | 第 15 章 |
| 一様な電場 | いちようなでんば | 匀强电场 | 平行板の間は一様な電場になる。 | 第 15 章 |
| 静電気力による位置エネルギー | せいでんきりょくによるいちエネルギー | 静电势能 | 位置エネルギーは で表される。 | 第 15 章 |
| 静電誘導 | せいでんゆうどう | 静电感应 | 静電誘導によって金属球の両側に電荷が現れる。 | 第 15 章 |
| 静電遮蔽 | せいでんしゃへい | 静电屏蔽 | 金属の網で静電遮蔽する。 | 第 15 章 |
| 接地 | せっち | 接地 | 金属球殻を接地すると電位が 0 になる。 | 第 15 章 |
| 誘導電荷 | ゆうどうでんか | 感应电荷 | 導体の表面に誘導電荷が現れる。 | 第 15 章 |
| 誘電分極 | ゆうでんぶんきょく | 电介质极化 | 不導体は誘電分極によって内部の電場が弱まる。 | 第 15 章 |
| 不導体 | ふどうたい | 不导体、绝缘体 | 不導体は電荷を自由に移動させない。 | 第 15 章 |
| 誘電体 | ゆうでんたい | 电介质 | 誘電体を電場の中に置く。 | 第 15 章 |
| 分極電荷 | ぶんきょくでんか | 分极电荷、束缚电荷 | 分極電荷は自由に動けない。 | 第 15 章 |
| 比誘電率 | ひゆうでんりつ | 相对介电常数 | 比誘電率が大きいほど内部の電場は弱い。 | 第 15 章 |
| コンデンサー | コンデンサー | 电容器 | 平行板コンデンサー | 第 16 章 |
| 電気容量 | でんきようりょう | 电容 | 電気容量 は何 か | 第 16 章 |
| 極板 | きょくばん | 极板 | 極板間の距離 | 第 16 章 |
| 極板間隔 | きょくばんかんかく | 板间距 | 極板間隔を 2 倍にする | 第 16 章 |
| 真空の誘電率 | しんくうのゆうでんりつ | 真空介电常数 | 真空の誘電率 | 第 16 章 |
| 静電エネルギー | せいでんエネルギー | 静电能量 | 蓄えられる静電エネルギー | 第 16 章 |
| 充電 | じゅうでん | 充电 | コンデンサーを充電する | 第 16 章 |
| 放電 | ほうでん | 放电 | 抵抗を通して放電する | 第 16 章 |
| 直列接続 | ちょくれつせつぞく | 串联 | 二つのコンデンサーを直列に接続する | 第 16 章 |
| 並列接続 | へいれつせつぞく | 并联 | 並列に接続すると電圧が等しい | 第 16 章 |
| 合成容量 | ごうせいようりょう | 等效电容、合成电容 | 合成容量は何 か | 第 16 章 |
| 電気量保存則 | でんきりょうほぞんそく | 电荷守恒定律 | 電気量保存則より | 第 16 章 |
| スイッチを閉じる | スイッチをとじる | 闭合开关 | スイッチ を閉じる | 第 16 章 |
| スイッチを開く | スイッチをひらく | 断开开关 | スイッチ を開く | 第 16 章 |
| 十分に時間がたった後 | じゅうぶんにじかんがたったあと | 足够长时间后 | 十分に時間がたった後,電流は零になる | 第 16 章 |
| ジュール熱 | ジュールねつ | 焦耳热 | 抵抗で発生するジュール熱 | 第 16 章 |
| 起電力 | きでんりょく | 电动势 | 起電力 の電池 | 第 16 章 |
| 内部抵抗 | ないぶていこう | 内阻 | 内部抵抗 の電池 | 第 16 章 |
| 極板間の引力 | きょくばんかんのいんりょく | 极板间引力 | 極板間にはたらく引力 | 第 16 章 |
| 電場の強さ | でんばのつよさ | 电场强度 | 極板間の電場の強さ | 第 16 章 |
| 帯電 | たいでん | 带电 | はじめ帯電していない | 第 16 章 |
| 直流回路 | ちょくりゅうかいろ | 直流电路 | 「直流回路の電流を求めよ。」 | 第 17 章 |
| 電流 | でんりゅう | 电流 | 「回路を流れる電流は何 A か。」 | 第 17 章 |
| 電圧 | でんあつ | 电压 | 「抵抗の両端の電圧を測る。」 | 第 17 章 |
| 抵抗 | ていこう | 电阻 | 「抵抗値 の抵抗をつなぐ。」 | 第 17 章 |
| 抵抗率 | ていこうりつ | 电阻率 | 「タングステンの抵抗率は温度とともに大きくなる。」 | 第 17 章 |
| 温度係数 | おんどけいすう | 温度系数 | 「抵抗率の温度係数を とする。」 | 第 17 章 |
| 端子電圧 | たんしでんあつ | 路端电压 | 「端子電圧は起電力より小さい。」 | 第 17 章 |
| 電流計 | でんりゅうけい | 电流表 | 「電流計を直列に接続する。」 | 第 17 章 |
| 電圧計 | でんあつけい | 电压表 | 「電圧計を抵抗に並列に接続する。」 | 第 17 章 |
| 検流計 | けんりゅうけい | 灵敏电流计 | 「検流計の針が振れないとき,電橋は平衡している。」 | 第 17 章 |
| キルヒホッフの法則 | きるひほっふのほうそく | 基尔霍夫定律 | 「キルヒホッフの法則を用いて電流を求める。」 | 第 17 章 |
| 電流則 | でんりゅうそく | 电流定律 | 「分岐点で電流則を立てる。」 | 第 17 章 |
| 電圧則 | でんあつそく | 电压定律 | 「閉回路で電圧則を立てる。」 | 第 17 章 |
| 閉回路 | へいかいろ | 闭合回路 | 「閉回路を一巡する。」 | 第 17 章 |
| 電圧降下 | でんあつこうか | 电压降 | 「抵抗による電圧降下を求める。」 | 第 17 章 |
| 合成抵抗 | ごうせいていこう | 等效电阻 | 「並列部分の合成抵抗を求める。」 | 第 17 章 |
| 分流抵抗 | ぶんりゅうていこう | 分流电阻 | 「電流計に分流抵抗を並列につなぐ。」 | 第 17 章 |
| 倍率器 | ばいりつき | 倍压电阻 | 「電圧計にするには倍率器を直列につなぐ。」 | 第 17 章 |
| ホイートストンブリッジ | ほいーとすとんぶりっじ | 惠斯通电桥 | 「ホイートストンブリッジを平衡させる。」 | 第 17 章 |
| 電位差計 | でんいさけい | 电位差计 | 「電位差計で起電力を測る。」 | 第 17 章 |
| 半導体 | はんどうたい | 半导体 | 「半導体の抵抗率は温度が上がると小さくなる。」 | 第 17 章 |
| 真性半導体 | しんせいはんどうたい | 本征半导体 | 「真性半導体では電子と正孔が同数できる。」 | 第 17 章 |
| n 型半導体 | えぬがたはんどうたい | n 型半导体 | 「n 型半導体では電子が多数キャリアである。」 | 第 17 章 |
| p 型半導体 | ぴーがたはんどうたい | p 型半导体 | 「p 型半導体では正孔が多数キャリアである。」 | 第 17 章 |
| 正孔 | せいこう | 空穴 | 「正孔は電子が抜けた空位である。」 | 第 17 章 |
| キャリア | きゃりあ | 载流子 | 「電子と正孔をキャリアという。」 | 第 17 章 |
| 多数キャリア | たすうきゃりあ | 多数载流子 | 「n 型では電子が多数キャリアである。」 | 第 17 章 |
| 少数キャリア | しょうすうきゃりあ | 少数载流子 | 「温度が上がると少数キャリアが増える。」 | 第 17 章 |
| ドナー | どなー | 施主 | 「五価の原子をドナーという。」 | 第 17 章 |
| アクセプタ | あくせぷた | 受主 | 「三価の原子をアクセプタという。」 | 第 17 章 |
| pn 接合 | ぴーえぬせつごう | pn 结 | 「pn 接合は一方向にしか電流を流さない。」 | 第 17 章 |
| 空乏層 | くうぼうそう | 耗尽层 | 「逆方向に電圧を加えると空乏層が広がる。」 | 第 17 章 |
| 順方向 | じゅんほうこう | 正向 | 「ダイオードに順方向の電圧を加える。」 | 第 17 章 |
| 逆方向 | ぎゃくほうこう | 反向 | 「逆方向では電流がほとんど流れない。」 | 第 17 章 |
| ダイオード | だいおーど | 二极管 | 「理想的なダイオードはスイッチとみなせる。」 | 第 17 章 |
| 整流 | せいりゅう | 整流 | 「ダイオードを使って交流を整流する。」 | 第 17 章 |
| 特性曲線 | とくせいきょくせん | 特性曲线 | 「電球の特性曲線と負荷直線の交点を求める。」 | 第 17 章 |
| 非線形抵抗 | ひせんけいていこう | 非线性电阻 | 「非線形抵抗ではオームの法則が成り立たない。」 | 第 17 章 |
| 動作点 | どうさてん | 工作点 | 「特性曲線上の動作点で電力を求める。」 | 第 17 章 |
| 電球 | でんきゅう | 电灯泡 | 「電球の明るさは消費電力で決まる。」 | 第 17 章 |
| 磁気量 | じきりょう | 磁荷(磁极强度) | 磁気量 の磁極 | 第 18 章 |
| 磁極 | じきょく | 磁极 | N 極と S 極 | 第 18 章 |
| 磁気力 | じきりょく | 磁力 | 磁気力は磁極間に働く | 第 18 章 |
| 磁場 | じば | 磁场() | 磁場の強さ | 第 18 章 |
| 磁束密度 | じそくみつど | 磁感应强度() | 磁束密度の大きさ | 第 18 章 |
| 透磁率 | とうじりつ | 磁导率 | 真空の透磁率 | 第 18 章 |
| 比透磁率 | ひとうじりつ | 相对磁导率 | 鉄の比透磁率は大きい | 第 18 章 |
| 磁束 | じそく | 磁通量 | 磁束 | 第 18 章 |
| 磁力線 | じりょくせん | 磁感线 | 磁力線の向き | 第 18 章 |
| 磁化 | じか | 磁化 | 鉄が磁化される | 第 18 章 |
| 磁性体 | じせいたい | 磁性材料 | 強磁性体・常磁性体・反磁性体 | 第 18 章 |
| 強磁性体 | きょうじせいたい | 铁磁体 | 鉄、ニッケル、コバルト | 第 18 章 |
| 常磁性体 | じょうじせいたい | 顺磁体 | アルミニウム、空気 | 第 18 章 |
| 反磁性体 | はんじせいたい | 抗磁体 | 銅、水、ビスマス | 第 18 章 |
| 直線電流 | ちょくせんでんりゅう | 直线电流 | 直線電流がつくる磁場 | 第 18 章 |
| 円形電流 | えんけいでんりゅう | 圆形电流 | 円形電流の中心の磁場 | 第 18 章 |
| ソレノイド | それのいど | 螺线管 | ソレノイドの内部は一様 | 第 18 章 |
| 巻数 | まきすう | 匝数 | 巻数 | 第 18 章 |
| 単位長さあたりの巻数 | たんいながさあたりのまきすう | 单位长度匝数 | 第 18 章 | |
| 右ねじの法則 | みぎねじのほうそく | 右手螺旋定则 | 電流の向きから磁場の向きを決める | 第 18 章 |
| フレミングの左手の法則 | ふれみんぐのひだりてのほうそく | 弗莱明左手定则 | 電流が磁場から受ける力の向き | 第 18 章 |
| 平行電流 | へいこうでんりゅう | 平行电流 | 平行電流が及ぼし合う力 | 第 18 章 |
| ローレンツ力 | ろーれんつりょく | 洛伦兹力 | 荷電粒子にはたらくローレンツ力 | 第 18 章 |
| 荷電粒子 | かでんりゅうし | 带电粒子 | 磁場中の荷電粒子の運動 | 第 18 章 |
| ホール効果 | ほーるこうか | 霍尔效应 | ホール効果で電位差が生じる | 第 18 章 |
| ホール電圧 | ほーるでんあつ | 霍尔电压 | ホール電圧の向き | 第 18 章 |
| 一様な磁場 | いちようなじば | 匀强磁场 | 一様な磁束密度 | 第 18 章 |
| 紙面に垂直 | しめんにすいちょく | 垂直于纸面 | 紙面に垂直に裏向き | 第 18 章 |
| 電磁誘導 | でんじゆうどう | 电磁感应 | 電磁誘導によって電流が流れる | 第 19 章 |
| 誘導電流 | ゆうどうでんりゅう | 感应电流 | 誘導電流の向きを答えよ | 第 19 章 |
| 誘導起電力 | ゆうどうきでんりょく | 感应电动势 | 誘導起電力の大きさ | 第 19 章 |
| レンツの法則 | レンツのほうそく | 楞次定律 | レンツの法則により向きを決める | 第 19 章 |
| ファラデーの電磁誘導の法則 | ファラデーのでんじゆうどうのほうそく | 法拉第电磁感应定律 | 第 19 章 | |
| 巻き数 | まきすう | 匝数 | 一次コイルの巻き数 | 第 19 章 |
| 右手の法則 | みぎてのほうそく | 右手定则 | 導体棒の誘導電流の向き | 第 19 章 |
| 渦電流 | うずでんりゅう | 涡电流 | 金属板に渦電流が流れる | 第 19 章 |
| 自己誘導 | じこゆうどう | 自感 | 自己誘導による起電力 | 第 19 章 |
| 自己インダクタンス | じこインダクタンス | 自感系数 | 自己インダクタンス | 第 19 章 |
| 相互誘導 | そうごゆうどう | 互感 | 相互誘導で電圧を変える | 第 19 章 |
| 相互インダクタンス | そうごインダクタンス | 互感系数 | 相互インダクタンス | 第 19 章 |
| 変圧器 | へんあつき | 变压器 | 理想的な変圧器 | 第 19 章 |
| 一次コイル | いちじコイル | 原线圈 | 一次コイルの巻き数 | 第 19 章 |
| 二次コイル | にじコイル | 副线圈 | 二次コイルに抵抗をつなぐ | 第 19 章 |
| 鉄心 | てっしん | 铁芯 | 鉄心にコイルを巻く | 第 19 章 |
| ヘンリー | ヘンリー | 亨利 | 第 19 章 | |
| 実効値 | じっこうち | 有效值 | 交流電圧の実効値 | 第 19 章 |
| 近づける・遠ざける | ちかづける・とおざける | 靠近、远离 | 磁石をコイルに近づける | 第 19 章 |
| 裏向き・表向き | うらむき・おもてむき | 向里、向外 | 紙面に垂直に裏向きの磁場 | 第 19 章 |
| 交流 | こうりゅう | 交流 | 交流電源につなぐ | 第 20 章 |
| 直流 | ちょくりゅう | 直流 | 直流ではコイルは導線と同じはたらきをする | 第 20 章 |
| 瞬時値 | しゅんじち | 瞬时值 | 電圧の瞬時値 | 第 20 章 |
| 最大値 | さいだいち | 最大值(峰值) | 電圧の最大値 | 第 20 章 |
| 位相差 | いそうさ | 相位差 | 電圧と電流の位相差を求めよ | 第 20 章 |
| 周波数 | しゅうはすう | 频率 | 周波数 | 第 20 章 |
| 角周波数 | かくしゅうはすう | 角频率 | 角周波数 | 第 20 章 |
| リアクタンス | リアクタンス | 电抗 | コイルのリアクタンス | 第 20 章 |
| インピーダンス | インピーダンス | 阻抗 | 回路のインピーダンス | 第 20 章 |
| 消費電力 | しょうひでんりょく | 消耗功率(平均功率) | 消費電力 | 第 20 章 |
| 力率 | りきりつ | 功率因数 | 力率 | 第 20 章 |
| 共振回路 | きょうしんかいろ | 共振电路 | RLC 直列共振回路 | 第 20 章 |
| 振動回路 | しんどうかいろ | 振荡电路 | LC 振動回路の周期 | 第 20 章 |
| 固有振動数 | こゆうしんどうすう | 固有频率 | 振動回路の固有振動数 | 第 20 章 |
| 電磁波 | でんじは | 电磁波 | 電磁波は横波である | 第 20 章 |
| 電場 / 磁場 | でんば / じば | 电场 / 磁场 | 電場と磁場は互いに垂直 | 第 20 章 |
| 遅れる / 進む | おくれる / すすむ | 滞后 / 超前 | 電流は電圧より 遅れる | 第 20 章 |
| 陰極線 | いんきょくせん | 阴极射线 | 陰極線を電場と磁場に垂直に射入する。 | 第 21 章 |
| 比電荷 | ひでんか | 比荷() | 電子の比電荷を測定する。 | 第 21 章 |
| 電気素量 | でんきそりょう | 元电荷 | 電気素量は である。 | 第 21 章 |
| 連続X線 | れんぞくエックスせん | 连续 X 線 | 連続X線の最短波長を求める。 | 第 21 章 |
| 特性X線 | とくせいエックスせん | 特性 X 線 | 特性X線の波長は対陰極の物質で決まる。 | 第 21 章 |
| 加速電圧 | かそくでんあつ | 加速电压 | 加速電圧を大きくすると最短波長は短くなる。 | 第 21 章 |
| 対陰極 | たいいんきょく | 对阴极(靶) | 対陰極の物質を変えると特性線が変わる。 | 第 21 章 |
| コンプトン効果 | コンプトンこうか | 康普顿效应 | コンプトン効果では散乱光の波長が長くなる。 | 第 21 章 |
| 散乱角 | さんらんかく | 散射角 | 散乱角 が大きいほど波長の変化が大きい。 | 第 21 章 |
| 反跳電子 | はんちょうでんし | 反冲电子 | 反跳電子の運動エネルギーを求める。 | 第 21 章 |
| ブラッグ反射 | ブラッグはんしゃ | 布拉格反射 | ブラッグ反射の条件は 。 | 第 21 章 |
| 結晶面 | けっしょうめん | 晶面 | X線を結晶面にすれすれの角で入射させる。 | 第 21 章 |
| 面間隔 | めんかんかく | 面间距 | 面間隔 の結晶面。 | 第 21 章 |
| 原子質量単位 | げんししつりょうたんい | 原子质量单位 | 陽子の質量は である。 | 第 21 章 |
| 質量欠損 | しつりょうけっそん | 质量亏损 | 質量欠損に を掛ける。 | 第 21 章 |
| 結合エネルギー | けつごうエネルギー | 结合能 | ヘリウム核の結合エネルギーを求める。 | 第 21 章 |
| 核子 | かくし | 核子 | 核子 1 個あたりの結合エネルギー。 | 第 21 章 |
| 半減期 | はんげんき | 半衰期 | 半減期 日の同位体。 | 第 21 章 |
| 壊変 | かいへん | 衰变 | 壊変は半減期の統計的法則に従う。 | 第 21 章 |
| 原子核 | げんしかく | 原子核 | 原子核は陽子と中性子からなる。 | 第 21 章 |
| 陽子 | ようし | 质子 | 陽子の質量は 。 | 第 21 章 |
| 中性子 | ちゅうせいし | 中子 | 中性子の質量は 。 | 第 21 章 |
| エネルギー準位 | エネルギーじゅんい | 能级 | 水素原子のエネルギー準位。 | 第 21 章 |
| 光子 | こうし | 光子 | 遷移で光子を放出する。 | 第 21 章 |
| 物質波 | ぶっしつは | 物质波 | 電子の物質波の波長。 | 第 21 章 |
| 素粒子 | そりゅうし | 基本粒子 | 素粒子と 4 つの基本的力。 | 第 21 章 |
| 4 つの基本的力 | よっつのきほんてきりょく | 四种基本力 | 重力、電磁気力、強い力、弱い力。 | 第 21 章 |
| 放射線 | ほうしゃせん | 放射线 | α線、β線、γ線を放射線という。 | 第 21 章 |
| 〜はどのように表されるか。 | — | 〜怎么表示? | はどのように表されるか。正しいものを,次の①~④の中から一つ選びなさい。 | 第 21 章 |
| 〜は何 m か。最も適当な値を,… | — | 〜是多少 m?选最合适的值 | 波長は何 m か。最も適当な値を,次の①~④の中から一つ選びなさい。 | 第 21 章 |
| 正しい組み合わせを,… | — | 选正确的组合 | α 崩壊と β 崩壊の回数の組み合わせとして正しいものを,次の①~④の中から一つ選びなさい。 | 第 21 章 |
| ただし,…とする。 | — | 设…… | ただし,電子の初速度は電場に垂直で,重力の影響は無視できるものとする。 | 第 21 章 |
| 〜に移るとき | — | 跃迁到〜时 | の状態から の状態に移るとき。 | 第 21 章 |